人気のルーズリーフバインダー・おしゃれ〜機能重視など15選!口コミも!

ノートやメモの整理が簡単なルーズリーフバインダーは仕事や勉強に便利な文房具です。種類が豊富で選び方も楽しい人気のルーズリーフバインダーを、A4・A5・B5のサイズ別におすすめを紹介します。口コミも参考に自分にぴったりのルーズリーフバインダーを探しましょう。

Contents
目次
  1. 勉強や仕事に便利なルーズリーフバインダー
  2. 種類が豊富なルーズリーフバインダー
  3. ルーズリーフバインダーの選び方
  4. 人気のルーズリーフバインダー15選をサイズ別に紹介
  5. まとめ作業にも便利なA4サイズのルーズリーフバインダー
  6. 勉強や仕事にマルチなB5サイズのルーズリーフバインダー
  7. 使い方色々!A5サイズのルーズリーフバインダー
  8. こんな便利なルーズリーフバインダーも!【番外編】
  9. 使い方色々!お気に入りのルーズリーフバインダーを見つけよう

勉強や仕事に便利なルーズリーフバインダー

必要に応じてノートを増やすことができ、ページの移動や整理が簡単なルーズリーフバインダーを勉強や仕事に活用しましょう。学生の勉強では問題練習したページを外せば、要点をまとめてすっきりしたノートが出来上がります。また、社会人は後から追加された業務のメモなどもページの移動により見やすくまとめることができ、仕事の効率化にも役立つでしょう。

本記事の前半では勉強や仕事に便利なルーズリーフバインダーの選び方を紹介します。A4・A5・B5のサイズ別におすすめのルーズリーフバインダーについて知りたい方は後半から読むことをおすすめします。

(作業を効率化する文房具については以下の記事も参考にしてみてください)

【2021最新】便利な文房具ランキング30選!効率&生産性爆上がり!

種類が豊富なルーズリーフバインダー

以前は学生の勉強に使われる文房具というイメージが強かったルーズリーフバインダーですが、ページの差し替えが簡単というメリットを活かし社会人も仕事に合わせて使いやすいようカスタマイズする姿が見られるようになりました。

ルーズリーフバインダーはA4・A5・B5サイズが中心ですが、種類はサイズ展開だけではありません。ルーズリーフバインダーを選ぶときは、持ち運べる薄型かたくさんの書類を保管するための大容量かでも分けることができます。また、リングの種類や表紙の素材などたくさんの種類の中から選ぶことができるのです。

ルーズリーフバインダーの選び方

学生は勉強、社会人は仕事の効率を上げるために、自分にぴったりのルーズリーフバインダーを選びましょう。ルーズリーフバインダー選びではデザインも気になりますが、サイズや機能など目移りするほど豊富な種類からニーズに合ったものを見つける必要があります。ルーズリーフバインダーのおすすめの選び方を紹介します。

ルーズリーフバインダーはサイズで選ぶ

ルーズリーフバインダーはA4・A5・B5サイズを中心に、カラーや機能などが豊富で店頭やネットでは選び方に迷うほどです。目移りしてしまいますが、ルーズリーフバインダーは勉強や仕事で使いやすいサイズから選びましょう。

ノートと同じ大きさであるB5サイズは学生、社会人を問わず人気がある大きさです。薄型が多く持ち運びにも便利ですね。プリントや書類をそのまま綴じることができる便利なA4サイズ、メモや手帳として必要な時にさっと取り出せすことができるA5サイズなど、目的に合わせて使いやすいサイズから選ぶことをおすすめします。

ルーズリーフバインダーは収納力を考える

ノートよりもたくさん記録・保管できることがルーズリーフバインダーの大きな特徴です。ルーズリーフバインダーの選び方では収納力をチェックしましょう。たくさんの資料やノートを保管するためには収納枚数が多いことは必須です。逆に、収納枚数が少ない薄型のルーズリーフバインダーは勉強や仕事での持ち運びに便利と人気があります。

薄型のルーズリーフバインダーのリングはプラスチック製が多く軽量で開閉もスムーズですが、大量収納を希望する場合は金属製のリングがおすすめです。大きく丈夫なリングがしっかり書類をとじてくれます。

ルーズリーフバインダーのリングにも注目

リングの数の目安はA4サイズで30、A5サイズで20、B5サイズで26となっています。A5サイズのシステム手帳では6リングも多いですね。2穴用のルーズリーフバインダーは資料の整理が簡単ですが、保管用で何度もページをめくる場合には紙が破れてずれる心配があります。事務用品に30穴に対応したパンチャーもあるので活用してみてください。

また、「ルーズリーフバインダーはリングが手に当たって書きにくい」と感じている人は多いでしょう。上下にしかリングがないものや開くとフラットになるものなど、ストレスなく文字が書けるようルーズリーフバインダーは進化しています。リングの位置や文字の書きやすさもチェックしてみましょう。

おしゃれや機能重視のルーズリーフバインダーも