フィラメントが映えるお洒落な裸電球*厳選商品&インテリア実例25選!

静かなる人気から盛り上がり始めているおしゃれな裸電球=ソケットランプ。EdisonBulb(エジソンバルブ)やPLUMEN(プルーメン)など鉄板物から、激安通販、ハイブランド家具まで国内外のおしゃれな厳選商品をご紹介します。裸電球独特の雰囲気をあなたに。

目次

  1. シンプルさを極めたおしゃれな”裸電球”の魅力
  2. 厳選したおしゃれな裸電球25選
  3. シンプルで綺麗な【フィラメントがおしゃれ】な裸電球
  4. 【丸い球体じゃない】特殊な裸電球も
  5. おしゃれな【新進気鋭のフィラメントデザイン】
  6. 白熱電球の【デザイン性の高いシルエット】
  7. 場所に合わせた【設置方法】で裸電球をよりおしゃれに
  8. 地味で渋いけどかわいくもあるおしゃれな裸電球

シンプルさを極めたおしゃれな”裸電球”の魅力

照明は我々人類の夜の生活を助けてくれる必要不可欠なものです。1879年、かの有名なトーマス・エジソンの偉大なる発明は、世界から夜をなくしたとまで言われました。現在では、照明の多くは、エコやコスパ的に安いことを理由にLEDライトに切り替えられています。しかし、最近になってまた、白熱電球の魅力が、照明界で見直され始めているのです。

ソケットランプ(裸電球)とは?

ソケットに白熱電球だけというシンプルな、いわゆる裸電球。LEDライトの効率的なフォルムに反し、ぽてっと丸かったり、やけに細長かったり、形は様々。白熱電球は、その中のフィラメントが電気によって熱くなり光を放ちます。最近話題のソケットランプは、そのフィラメントの儚げな明るさや、レトロ感。そして何よりシンプルな点が人気なのです。

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白熱電球の作りと名前

これからご紹介する電球の場所の名称を確認しておきましょう。白熱電球のシルエットになる外側の部分を≪バルブ≫と呼びます。その多くがガラス製でできています。エジソンバルブ型と呼ばれるものの多くは、透明のガラスでできていて、中の光る部分≪フィラメント≫の形が外側からよく見える作りになっています。

単体でもまとめてもおしゃれ

白熱電球を取り付けるソケット部分。電球を単品で吊り下げるものもあれば、シャンデリアのように、1つ照明にいくつもソケットがついていて、その分の電球を取り付けて設置するものなど、一口にランプと言えども、様々です。≪裸電球≫はその名の通り、ランプの傘などで覆わずに、電球が見える形で設置することをおすすめします。

厳選したおしゃれな裸電球25選

そして、現代の技術を用いることで、過去にはできなかったよりおしゃれでシンプルな形や、オシャレな色遣い。吊り下げ式など、ソケット自体も進化させることができます。そして何より、安い。そんな国内外で人気のおしゃれなソケットランプたちを、ご紹介します。

シンプルで綺麗な【フィラメントがおしゃれ】な裸電球

これぞまさに裸電球。というものも、もちろん素敵ですが、インテリアの配置次第では、質素なだけに見えてしまうこともあります。「え、これ、ただの豆電球?」というような…。そこで、インテリアとしての存在感溢れる綺麗なフィラメントがおしゃれな電球をご紹介します。

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