庇護欲をそそる女性の特徴は?男が守ってあげたくなる上手な甘え方も!
「庇護欲」という言葉を知っていますか?今回はその庇護欲の意味や庇護欲がそそられる理由も。男性のリアルな本音から紐解く、庇護欲がそそられる女性の特徴や上手な甘え方を紹介します。これを読めばぶりっ子とは違う、真のモテる「守りたい女」に近づけます。
庇護欲とは違う…ただのぶりっ子でうざい言動5つ

庇護欲を引き出そうとするばかり、あまりに甘えんぼキャラや妹キャラを意識しすぎて、ぶりっ子と思われては全ての言動が逆効果になりえます。ただのぶりっ子と捉えられる危険なうざい言動をご紹介するので、自分に当てはまるところはないか注意してください。
1、声が甘すぎる
男性
(20代後半)
仕事中も男に対して甘い声で接している女子をみると、「媚びている」と感じて引いてしまう。
例えば少しお酒が入っていたり、そもそも2人っきりだったり、シチュエーションによっては甘い声で男性と話すのはむしろ効果的とも言えますが、いつ何時でも声が甘すぎると、それだけでぶりっ子認定されてしまいます。
特に語尾も一緒に伸びてしまっているとぶりっ子に拍車がかかるので、普通にしていても地声が甘めな女性は、意識してハキハキ喋るようにするとぶりっ子感が抜けます。
2、自称天然キャラ
男性
(30代前半)
「私、天然ってよく言われるんだけど、全然天然じゃないのぉ〜」と自分で先手を打つ女性は天然ではない。
本当に天然な人は、周りから天然と言われることを嫌がる傾向があるので、まず自分から天然であることをバラすような発言はしません。自分が天然であると自覚している天然は、キャラなのでその時点で男性心理からするとぶりっ子をしていると捉えられるので気をつけましょう。
3、自信に満ち溢れている
男性
(20代後半)
あまりに自信満々で鏡ばかり見ている女性は、自分のことが一番可愛いと思ってそうで怖い。
自信がなさすぎるのはよくないのですが、少し自信がなさそうな女性の方が庇護欲をそそる傾向があります。ですので、ほら私可愛いでしょう?と言わんばかりの言動は敬遠されてしまいます。
恋愛においては、男性は女性よりもある意味優位に立っているポイントがないと自信を失ってしまいます。自信があることはいいことなのですが、それを前面に出しすぎないというのが重要です。
4、自分のことを名前で呼ぶ
男性
(30代前半)
自分のことをいつまでも名前で読んでいる女性を見て正直きついと思った。
自分のことを名前で呼んでいいのは、せいぜい学生まで。いつまでも自分のことを名前で呼んでいたらかわいいやぶりっ子を通り越して、むしろすごく痛々しいです。「あたし」や「うち」など「わたし」以外もあまり好感を持たれないので気をつけましょう。
5、人によって態度を変える
男性
(30代後半)
人によってコロコロ態度を変えて、男性の前だけでかわい子ぶっている女性はめんどくさいイメージがある。
人によって態度を変える行為は、ぶりっ子を通り越して、もはや信頼関係にまで発展します。意外と男性も見ているので、同性から好かれない女性は敬遠されます。
恋愛において特別感は大切ですが、自分だけ特別扱いされたいと思うのは女性の心理で、男性は自分にしか見せない一面に特別感を勝手に感じるタイプなので、贔屓すればいいというものではないのでご注意を。
庇護欲を上手に利用せよ!
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