コストコ大容量フードラップが便利!使い方や機能性紹介!レンジ禁止って本当?

コストコの日用品で人気なのが、キッチンで欠かせないストレッチタイトフードラップです。コストコならではの大容量のラップについて、おすすめの使い方や節約方法、値段・長さ・気密性など人気の秘密に迫ります。また、危険性やデメリットも紹介します。

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Contents
目次
  1. コストコのラップが人気!
  2. 他のラップとコストコのラップはどう違うの?
  3. コストコのラップのおすすめの使い方【キッチン編】
  4. コストコのラップのおすすめの使い方【キッチン以外】
  5. コストコのラップの危険性やデメリットはある?
  6. コストコのラップの置き場所
  7. コストコのラップを便利に使いこなそう

お弁当を作る事が面倒な時にはラップに包んだパンと、ボトルにコーヒーやお茶を入れていけば簡単に持っていく事ができますね。ぴったり密着してくれるので、カバンに入れてもラップがよれる心配がありません。

こちらはラップに包んだ後ジップロックに入れた持ち運びランチです。ラップだけでは気になる方にはオススメです。

クリスマスの時期によく見かける「シュトレン」。シュトレンはクリスマスの準備期間から食べ始めてクリスマスの日に食べ終えるよう、4週間かけて少しずつ食べるのが伝統的な食べ方です。毎日切りながら食べるのもいいですが、先に切っておいてラップに包んでおけば食べる際に手間がかからなくていいですね。

ごはんの冷凍にもコストコのラップがオススメです。何グラム入れたか忘れない様にマスキングテープを貼り、その上にグラム数を書いておくと便利です。

大量買いしたお肉はラップに包んで冷凍保存をする方も多いと思います。一度に使う量も多いのでロールが長いコストコのラップがおススメです。1回分の量をラップに包んで、冷凍庫内でバラバラにならないようにジップロックなどに入れておくと便利ですね。

コストコのラップのおすすめの使い方【キッチン編】

出典:https://www.pinterest.jp/pin/702983823083778413/

コストコの日用品の中でもリピートで買い物される方も多いストレッチタイトフードラップは、食品を包装するだけに留まりません。コストコのラップならではのお得で便利なおすすめの使い方を、キッチン編とキッチン以外編に分けてご紹介します。

換気扇フィルターの下にラップを敷いて周りをマスキングテープで固定し、コンロ周りの油ハネ防止として使用したやり方です。100円ショップなどでも油ハネ防止のグッズが売っていますが、すぐに汚れてしまいコスパを考えると、コストコのラップを使用したこの方法は節約に繋がりますね。

コストコのラップのおすすめの使い方【キッチン以外】