ドンキホーテのペンライト人気6選|推しカラーを登録できるキンブレやサイリウムも買える!

ドンキホーテのペンライトはカラーや機能が豊富で安いため、ライブやイベントにおすすめです。推しカラーの追加やカラーメモリーができるペンライトもあります。今回はキンブレ、サイリウムの種類別に、ドンキホーテで買えるおすすめのペンライトを紹介していきます。

目次

  1. ドンキホーテのペンライト売り場はどこ?
  2. ドンキホーテのペンライトの種類は?
  3. ドンキホーテのペンライトを選ぶ時のポイント
  4. ドンキホーテのペンライトおすすめ6選紹介!
  5. 【キンブレ】ドンキホーテのペンライトおすすめ4選
  6. 【サイリウム】ドンキホーテのペンライトおすすめ2選
  7. ドンキホーテのペンライトでライブを楽しもう!

ドンキホーテのペンライト売り場はどこ?

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ドンキホーテは安い商品が豊富に揃っていることで人気です。ただし品数が多いため、ペンライトを探すのが大変なこともあるでしょう。

ドンキホーテでは、ペンライトはパーティーグッズ売り場に置かれていることが多いようです。ドンキホーテのパーティーグッズ売り場には、ペンライト以外にもライブやイベントで使える商品が揃っています。店舗によっては玩具売り場やレジ横にペンライトが置かれていることもあるため、見つからない場合は聞いてみましょう。

(ドンキホーテのおすすめ商品については以下の記事も参考にしてみてください)

2021*ドンキホーテおすすめ人気商品TOP30!買うべきものを一挙紹介!

ドンキホーテのペンライトの種類は?

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ドンキホーテのペンライトには、大きく分けて種類が2つあります。「キンブレ」と「サイリウム」です。今回はドンキホーテで買えるペンライトの種類をそれぞれ紹介します。

キンブレ

キンブレとは「キングブレード」の略で、電池式のペンライトを指します。キンブレは電池を交換すれば半永久的に使える点が人気です。また1本でさまざまなカラーに変えられるため、ライブやイベントで曲やアーティストごとに色をチェンジして使うことができます。カラーメモリー機能が付いたペンライトもあり、使いやすさが魅力のペンライトです。

サイリウム

サイリウムは別名「ケミカルライト」とも呼ばれ、使い捨てのペンライトです。ペンライト自体を折り曲げると、中身の溶液が混ざり合い、化学反応を起こすことで発光します。キンブレとは違い、1つのカラーしか出せず、時間が経つと発光しなくなります。しかし淡く優しい独特の発光は、とても美しく人気があります。

(ペンライトについては以下の記事も参考にしてみてください)

100均のサイリウム&ペンライト〈店別〉おすすめ15選!性能比較も!

ドンキホーテのペンライトを選ぶ時のポイント

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ドンキホーテでペンライトを選ぶ時には、チェックすべきポイントがあります。安いかどうかだけでなく、発光の仕方や機能についても確認してください。今回紹介するポイントを参考に、ご自身の希望に合ったペンライトをドンキホーテで探してみましょう。

求めているカラーが使えるかを確認する

ドンキホーテでペンライトを選ぶ時、まずは求めているカラーが使えるかを確認しましょう。ライブによってテーマカラーがある場合や、推しによってカラーが決まっている場合があります。

自分の使いたいカラーが発光できるかあらかじめチェックしてください。ペンライトの種類によっては何色も発光できるものもあり、いざという時にすぐ対応したい人にはおすすめです。

電池のタイプを確認する

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キンブレとサイリウムのように、ドンキホーテのペンライトには電池式のものとそうでないものがあります。電池式タイプは機能が豊富で、半永久的に使えるというメリットがある一方、重く大きいものが多いです。非電池式のサイリウムは軽くて価格も安いですが、単色しか発光せず、繰り返し使えません。

また電池式のペンライトでも、乾電池なのかボタン電池なのかという点もチェックしましょう。ライブやイベントによっては、乾電池式のペンライトを禁止していることがあるため注意が必要です。

(電池については以下の記事も参考にしてみてください)

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