【塩まじない】2021最新|効果的なやり方&書き方や代償も解説!人間関係/恋愛の願いが叶う!

塩まじないのやり方&書き方をご紹介!〈恋愛運〉〈仕事運〉〈金運〉など目的別の塩まじないのやり方で、悩みをスッキリさせる方法をご紹介。また塩まじないの意味・効果や効果をあげる方法も、そして効果を実感した人の体験談など紹介するので、参考にしてみてくださいね。

目次

  1. 塩まじないの意味と効果は?
  2. 塩まじないに必要なもの6個!
  3. 塩まじないのやり方・手順を詳しく解説!
  4. 塩まじないの効果をあげる方法は?
  5. 【2021最新】塩まじないをするおすすめの暦日は?
  6. 【2021最新】塩まじないをするおすすめの期間は?毎日?
  7. 塩まじないをする際の【注意点】は?
  8. 塩まじないをする目的別のやり方を紹介
  9. 塩まじないの効果的なやり方&書き方【恋愛運アップ】
  10. 塩まじないの効果的なやり方&書き方【復縁】
  11. 塩まじないの効果的なやり方&書き方【仕事運アップ】
  12. 塩まじないの効果的なやり方&書き方【人間関係を良好にする】
  13. 塩まじないの効果的なやり方&書き方【縁切り】
  14. 塩まじないの効果的なやり方&書き方【金運アップ】
  15. 塩まじないの効果的なやり方&書き方【特定の誰かを不幸にする】
  16. 塩まじないの効果を実感した人の【体験談】を紹介
  17. 塩まじないをする際は注意してしよう!

塩まじないの意味と効果は?

みなさんは塩を使ったおまじないを知っていますか?塩まじないといいますが、古来より使われてきたまじないのひとつです。よくないことが起きたときなどに塩をまいたり、両親や祖父母が部屋や家のすみに盛り塩をするところを見たことがある人もいるのではないでしょうか。

塩は古来よりけがれを清める効果があるとして、お清めに使われてきました。よく使われる言葉である「けがれを清める」の「けがれ」は、漢字であらわすと「気枯れ」と書きます。けがれを清めるということは、他からの災いだけでなく自分自身の内面を清めるという意味にもなるのです。

また、塩まじないを行うことで自分自身が前向きに積極的になり願いが叶うとも言われています。塩まじないは災いごとがあったときの清めに限らず、自分の願いを叶えたいときにもおすすめのまじないです。塩まじないの効果は人それぞれ違うため、結果を焦らないようにしましょう。大切なのは続けることです。

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塩まじないに必要なもの6個!

塩まじないに必要なものを紹介します。

【必要なもの】

①天然塩
 ※海の水を濃く純粋にした天然塩を使います。味塩は使いません。

②トイレットペーパー
 ※厚手のトイレットペーパーがおすすめです。

③水に流せる紙
 ※トイレットペーパーを使いたくない場合は、水に流せる素材の紙を用意します。

④ボールペン
 ※赤ペンが効果が上がるという見解もありますが、色の指定はありません。

⑤マッチやライター
 ※紙に火をつけるために使います。長く持っていても安全なものが良いでしょう。

⑥耐熱皿
 ※紙を燃やすために使います。灰皿やグラタン皿、フライパンなどでも代用できます。

塩まじないに必要なものはこの6つです。身近にあり、そろえやすい道具で簡単に行えることが塩まじないの利点となっています。

塩まじないは悩みごとや遠ざけたい事柄を浄化し、願いを叶えるものです。できるだけ落ち着いた環境で行うようにしましょう。そのため、必要な道具をそろえて、やり方も把握した上で始めるのがおすすめです。

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塩まじないのやり方・手順を詳しく解説!

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ここからは塩まじないのやり方や手順について、詳しく紹介ます。願いを叶えるための塩まじないの正しいやり方と手順をしっかりと把握しましょう。

1. 紙に現在あなたが叶っていない状態を書く

塩まじないに必要な道具をそろえたら、まずは紙に「現在叶っていない状態」を書きます。塩まじないにトイレットペーパーを使うときは、下に紙を敷いて書きやすくするといいでしょう。

「願いごと」そのものではなく「現在叶っていない状態」を、塩まじないに書くことがポイントです。困っていることや消し去りたいことなど、自分から離れてほしいものや縁を切りたいことに焦点を当てて書きます。

2. 悩みごとを書いた紙に、塩をひとつまみかける

塩まじないをするときは、自分から離れてほしい悩みごとを浄化するイメージで、塩を文字にかぶせるようにそっとかけましょう。紙から塩がはみださないように気をつけてください。

塩まじないは、塩の量が多いからといって効果が上がるわけではありません。ひとつまみ程度で充分です。

3. 紙で塩を包む

塩まじないは悩みごとを封印するような気持ちで行います。文字を書いた面を内側にして、塩を包みましょう。塩まじないには、決まった折り方や紙を畳む回数などはありません。しかし塩がこぼれ落ちないよう、ゆっくりと包んでください。

4. 塩を包んだ紙を耐熱皿に置き、火をつけて燃やす

塩まじないをするときは、塩を包んだ紙を耐熱皿に入れ、マッチやライターで火をつけて燃やします。火が大きく上がる可能性もあるため、周囲に燃えやすいものがない環境で行うようにしてください。

次の手順でトイレに流すことになります。できるだけしっかり灰になるまで燃やしましょう。ただし、環境的に燃やすことが難しい場合は、この手順を省略してそのままトイレに流すやり方もあります。

5. 燃やし終えた紙の灰をトイレに流す

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