業務スーパーのみたらし団子「みたらしもちっこ」はまずい?口コミや豚バラを使ったアレンジレシピを紹介

業務スーパーのみたらし団子「みたらしもちっこ」は冷凍タイプです。ヒルナンデスでも紹介され、大人気のおすすめスイーツです。業務スーパーのみたらし団子は「まずい?」という噂や口コミなども紹介します。豚バラを使ったアレンジレシピもおすすめです。

目次

  1. 業務スーパーのみたらし団子「みたらしもちっこ」はまずい?美味しい?
  2. 業務スーパーのみたらし団子「みたらしもちっこ」 税込338円
  3. 業務スーパーのみたらし団子のおすすめの食べ方
  4. 業務スーパーのみたらし団子の評判や口コミをご紹介!
  5. 業務スーパーのみたらし団子を使ったアレンジレシピ2選!
  6. 業務スーパーのみたらし団子はアレンジレシピを楽しもう!

業務スーパーのみたらし団子「みたらしもちっこ」はまずい?美味しい?

出典:https://www.pinterest.jp/pin/751045675365340489/

業務スーパーの魅力の1つに、自社関連工場で作ったオリジナル商品があります。オリジナル商品の1つである「みたらしもちっこ」は、冷凍のみたらし団子です。真っ白のお団子の中にみたらしのタレが入っています。SNSやメディアで取り上げられてから「なかなか買えない」という人気ぶりです。

業務スーパーには、以前からの人気商品「ぷち大福」がありますが、みたらしもちっこは同じシリーズのスイーツです。人気商品だと聞くと、みたらしもちっこは「まずい?」「美味しい?」と気になる人もいるはずです。ここでは、業務スーパーの「みたらしもちっこ」について紹介します。

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業務スーパーのみたらし団子「みたらしもちっこ」 税込338円

みたらしもちっこは、人気商品「ぷち大福」の姉妹商品です。このシリーズにはぷち大福・チョコ大福・ごまだれ餅・ずんだ餅・白玉団子などがあり、どれも大人気です。「食べ比べをしたい」という人も少なくありません。1個当たり10円以下というコスパの高さも魅力です。

冷凍で日持ちがして、自然解凍で気軽に食べられるのが嬉しいポイントです。暑い季節には、半解凍してアイス感覚の食べ方もおすすめします。

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業務スーパーのみたらし団子「みたらしもちっこ」の商品詳細

商品名みたらしもちっこ
税込価格338円
内容量1kg
原産国国内産

業務スーパーのみたらし団子「みたらしもちっこ」を作っているのは、他のお団子でもお馴染みの宮城製粉です。1袋に1kg入り、44~45個入っています。1個の大きさは直径3.5cmほどで、普通のみたらし団子よりも1周り大きいサイズ感です。

1個当たり約7.5円で、1串3個と考えると1串が22~23円という計算になります。一般のみたらし団子に比べても高コスパでおすすめです。

業務スーパーのみたらし団子「みたらしもちっこ」の特徴

みたらしもちっこの最大の特徴は、団子の中にみたらしのタレが入っていることです。そのため、指でつまんで食べても汚れることはありません。1個1個バラバラになっているため、食べたい分だけを解凍して食べることができます。「みたらし団子は好きだけど、1本では少なくて2本は多い」という人にもおすすめです。

業務スーパーのみたらし団子「みたらしもちっこ」の気になる味

みたらしもちっこの味は、SNSなどの口コミをチェックすると、9割強が「美味しい」という意見です。「少し甘過ぎる」「しょっぱい」という意見も見られますが、「まずい」という意見はありません。タレの味が濃くて、少しガツンとした味に仕上がっています。京風の上品なみたらし団子の味ではありません。

団子はモチモチした食感で、上顎にくっつくように弾力があります。団子部分に関しては、ほぼ全員の人が高評価しています。みたらしもちっこを食べて「まずい」と感じる人は、ほとんどいないようです。

業務スーパーのみたらし団子のおすすめの食べ方

みたらしもちっこは冷凍されているため、食べる前には解凍する必要があります。なかには「半解凍でシャリシャリの状態が美味しい」という意見もありますが、トロッとしたみたらしを味わいたい人は多いでしょう。上手に解凍することで、みたらしもちっこの美味しさがアップします。ここでは、みたらしもちっこの解凍方法を紹介します。

一般的な解凍方法

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