【四柱推命】癸亥(みずのとい)の性格や特徴は?2024運勢/相性/恋愛/仕事

【占い師監修】この記事では、四柱推命で『癸亥』の人の性格や特徴を徹底解説!さらに、恋愛&結婚観などの〈恋愛傾向〉も男女別にご紹介します。また、他の干支との友達・恋人としての〈相性〉も解説します!後半では、四柱推命で『癸亥』の人の《2024年の運勢》も、金運・恋愛運・仕事運それぞれ紹介するので、参考にしてみてください。番外編として、『癸亥』の人の十二運星別の性格や特徴も!

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Contents
目次
  1. 癸亥(みずのとい)ってどんな人?
  2. 癸亥の基本的な特徴・性格〈男性〉5選
  3. 癸亥の基本的な特徴・性格〈女性〉5選
  4. 癸亥の年柱・月柱・日柱・時柱の性格・特徴は?
  5. 癸亥の恋愛傾向は?〈男女別〉
  6. 癸亥の結婚観は?〈男女別〉
  7. 癸亥の相性ランキング〈恋人編〉
  8. 癸亥の相性ランキング〈友達編〉
  9. 【2023】 癸亥の運勢は?
  10. 癸亥の適職は?仕事ぶりはどんな感じ?
  11. 癸亥と〈十二運星〉別の性格・特徴は?
  12. 癸亥の有名人・芸能人・偉人は?
  13. 癸亥さんは控えめでもしっかり者!

思春期のエネルギーの「沐浴」です。「沐浴」は、環境の変化が多くなる時期ですが、感性を生かすことで乗り越えていくことができるエネルギーを持っています。年柱・月柱・時柱に「寅」となった場合に「沐浴」となるでしょう。

「冠帯」で努力が結果に

新社会人のエネルギーの「冠帯」です。努力した結果が出てきます。たとえ、すんなりいかなくても解決できるエネルギーがある時期です。年柱・月柱・時柱が「丑」の場合に「冠帯」となります。

「臨官(建禄)」ではプライドが高い時期

部長のエネルギーを持つ「臨官(建禄)」です。プライドが強い時期で、譲れないこともあるでしょう。よく話し合いをしながらやっていくことが大切な時です。年柱、月柱、時柱が「子」の場合に、「臨官(建禄)」となっていきます。

「帝旺」ではトラブルも起きやすい

社長のエネルギーの「帝旺」です。トラブルにもなりがちなことが起きます。めげずにやっていくことが大切な時期です。年柱、月柱、時柱が「亥」の場合に「帝旺」になります。

「衰」では二面性が強くなる

「衰」は会長のエネルギーです。控えめな面がありますが、精神的にはこだわりが強い面も強まります。二面性が強くなる時期です。年柱、月柱、時柱が「戌」の場合に「衰」となります。

「病」ではセンスの良さを出して

「病」は、病床のエネルギーとなります。センスが光る時期で、アクセサリーなどでおしゃれなものを見に付けるといいでしょう。品の良さも認められる時期です。年柱、月柱、時柱が「酉」の場合に「病」になります。

「死」では未来に目を向けて

「死」は、生死の境のエネルギーとなります。この時期は、過去を切り離して先の未来に目を向けることで上手くいくようになります。年柱、月柱、時柱が「申」の場合に「死」となりますよ。

「墓」では自分のペースで進んで

「墓」は、入墓のエネルギーとなっています。自分のペースができる時です。自分のペースで進めていくといいでしょう。現実をよく見て、判断することがいい時です。年柱、月柱、時柱が「未」の場合に「墓」となります。

「絶」では考えすぎず感覚で動くのもおすすめ

「絶」は、あの世のエネルギーとなります。迷うこともありますが、感覚的に動くといいことが起きます。あまり迷ったら考え過ぎないで行うのがいい運勢の時期です。年柱、月柱、時柱が「午」の場合に「絶」になります。