業務スーパーの『2キロの鶏肉』がコスパ最強!使い切りレシピ5選!冷凍保存・解凍のコツも!

業務スーパーの『2キロの鶏肉』の値段・内容量・原産国はどうなってるか気になりますよね。業務スーパーの鶏肉の簡単使い切りレシピ5選と共に紹介します。また、2キロとなると1回では使い切れない量のため、小分けの仕方や冷凍保存、解凍方法についても紹介していきます。

目次

  1. 業務スーパーの『2キロの鶏もも肉』がコスパ最強でおすすめ!
  2. 業務スーパーの鶏肉の値段・内容量など商品詳細!安全性は?
  3. 業務スーパーの鶏肉の簡単使い切りレシピ5選!
  4. 業務スーパーの鶏肉の冷凍保存・解凍のコツ!小分けの仕方も!
  5. 業務スーパーの鶏肉を上手に活用しよう

業務スーパーの『2キロの鶏もも肉』がコスパ最強でおすすめ!

出典:https://189-0000.com/g-s/

業務スーパーで販売している2キロの鶏もも肉には3種類あります。ひとつは、チルドに売っている「上州高原どりもも肉」です。これは、冷凍されていない鶏もも肉です。

あと2つは冷凍で「上州広原どりもも肉」と「ブラジル産鶏もも肉」です。しかも、値段が「上州広原どりもも正肉」で100g当たり74.5円、「ブラジル産鶏もも正肉」で100g当たり36.2円となります。他のスーパーの100gの価格と比べるとかなり安いのが分かります。

業務スーパーのアイスおすすめ11選!限定品や2L大容量タイプ!半額セール情報も!

業務スーパーの鶏肉の値段・内容量など商品詳細!安全性は?

出典:https://189-0000.com/g-s/

業務スーパーの鶏肉の値段・内容量・保存方法・原産地・アレルギー情報について紹介していきます。チルドの鶏もも肉についても紹介していきます。2キロともなると、チルドでは使い切れない可能性があるので、冷凍の鶏もも肉の方の購入がおすすめです。この記事では冷凍の「上州高原どりもも肉」と「ブラジル産鶏もも正肉」を中心に紹介していきます。

また、ブラジル産鶏もも肉については安全性も気になるところです。「ブラジル産鶏もも正肉」の安全性についてもご説明していきます。

上州高原どりもも肉(チルド)

出典:https://gyoumu-super.mania.yokohama/chicken/

チルドの鶏もも肉であれば購入後すぐに小分けして冷凍できます。業務スーパーに多い冷凍のものだと、半解凍してから小分けしなければいけないため、購入後手間がかかります。ただし「上州高原どりもも肉」を小分けにして冷凍保存する場合は、製造時に急速冷凍している冷凍の鶏もも肉と比べると品質の維持や菌の繁殖を抑えるのが劣る点は注意が必要です。

他のスーパーで鶏肉をこまめに購入するよりもこちらの方を購入するほうが安いので、鶏肉を使うことが多い方はこの鶏肉がおすすめです。

個人ブログ

ある日、業務スーパーで買った上州高原どり(若どりもも)が臭い??と思いました。
それは、忙しくて購入後すぐに冷凍保存できずに冷蔵庫に保存したままの時でした。
チルド商品は、なるべく早く冷凍保存してあげる方が良さそうですね!!

値段1,490円(税込み・100g当たり74.5円)
内容量2Kg
保存方法2度以下で保存
原産国日本(群馬県)
アレルギー情報鶏肉

上州高原どりもも肉(冷凍)

出典:https://ameblo.jp/sakurasaite5/entry-12409123020.html

業務スーパーの2キロの鶏もも肉の中で、一番安心して購入できると評判なのがこの冷凍の「上州高原どりもも肉」です。国産でしかも急速冷凍してあるので、鶏肉の品質や安全性を気にする人におすすめの商品です。

個人ブログ

私の感想ですが、2kgでも結構すぐなくなります。 今回我が家では6kg購入。

毎週スーパーに行って鶏肉を購入しているのを考えると、手間が省けます。

値段1,190円
内容量2Kg
保存方法-18℃以下で保存
原産国日本(群馬県)
アレルギー情報鶏肉

ブラジル産鶏もも正肉

出典:https://super-mania.net/class/frozen/212/

「ブラジル産の鶏もも正肉」は、味は国産のものとさほど変わりないですし、安いので食費の節約にもなり良いのですが安全性が気になります。「ブラジル産の鶏もも正肉」の安全性についてはこのあとご説明していきます。

関連する記事