インバストリートメントの人気ランキング15選!効果や香り、選び方のコツも!

インバストリートメントとは?おすすめ商品15選を紹介しています。インバストリートメントの効果や香りなど詳細、選び方のポイントや効果的な使い方、ミルボンなど人気商品も紹介していますので、インバストリートメントについてチェックしておきましょう。

目次

  1. インバストリートメントを使うメリットって?
  2. インバストリートメントの選び方のポイント
  3. インバストリートメントの人気ランキング15選!
  4. インバストリートメントの効果的な使い方
  5. インバストリートメントの他の商品もチェックしてみよう!
  6. インバストリートメントで髪をケアしよう!
ミルボン ディーセス シルキーリュクス ヘアトリートメント
1,900円

※対応や送料など含め、レビューの評価が一番高かったものを表示しています。

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サロンで使われることの多いヘアケアブランド、ミルボンディーセスのインバストリートメントです。毛髪補修成分と保湿成分を組み合わせることで髪の内側からダメージを修復し、髪の表面はシルクのようにサラサラで健康な髪の状態にする効果があります。特にカラーリングでダメージを受けた髪におすすめです。

浴室のアクセントになるようなピンクの容器も、スタイリッシュでおしゃれです。

楽天レビュー

★★★★★

アラフォーになり、毛先のパサつきが気になってきました。
ミルボンのオイルも使ってるのですが、根本から改善しようと思い、こちらを試してみました。
しっとりサラサラです!!ショートボブなのでビフォーアフターの違いがよく分かります。これはオススメ。
香りも美容院のトリートメントでよく嗅ぐ、甘いけど爽やかなにおいで、さすがミルボン!と思いました。
ミルボンの小分けのトリートメント(4本セットのやつとか、ピラッとめくるやつ)よりもこっちの方が好きです。

内容量200g
主成分加水分解シルク・アルギニン
効果カラーリングで傷んだ髪を補修する
香りフルーティブーケの香り

1位 ルベル イオ クリーム シルキーリペア

ルベル イオ クリーム シルキーリペア
1,031円

※対応や送料など含め、レビューの評価が一番高かったものを表示しています。

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サロンで使用されるヘアケアブランド、ルベルのシルキーリペアも人気のインバストリートメントです。ハチミツを配合し髪に艶やハリを与え、補修成分が髪の中から毛先まで浸透してサラサラな髪へと導いてくれます。乾燥やダメージでパサつく髪におすすめで、使用後もべたつかずにまとまりのある髪を実感することができるでしょう。

質も良く、価格も1000円前後で購入できるプチプラなインバストリートメントとして人気です。

Amazonレビュー

★★★★★

変に髪にまとわりつかず、すぐに洗い流せます。
乾燥後は当たり前ですが、指通りの良い
さらさらヘアになります。
香りは比較的長時間残る感じです。
朝洗って、夕方でも残るくらいです。
香りのタイプはフローラル系です。
チューブタイプなので使用量を調整しやすく
使いやすいと思います。

内容量200ml
主成分ハチミツ、シルクPPT誘導体
効果指どおりよく扱いやすい髪にする
香りローズグリーンの香り

インバストリートメントの効果的な使い方

出典:https://www.pinterest.jp/pin/602989837594620132/

間違った使い方ではインバストリートメントの効果を十分に得ることができないので、正しい効果的な使い方を覚えておくと良いですね。シャンプーをした後の水気の切り方や付け方など、効果的な使い方を詳しく解説しているので見ていきましょう。

1. シャンプーをした後に水気を切る

シャンプーで髪を洗った後はしっかりお湯で流しますが、その後は水気を取ってからトリートメントを付けてくださいね。しっかり水気を切っても水気が十分残っていても、トリートメントは髪の内部に浸透しずらくなってしまうので、軽く水気を切るのがポイントです。

(サロンシャンプーのおすすめについては以下の記事も参考にしてみてください)

サロンシャンプーおすすめランキング22選!安い&香り良しのコスパ抜群商品多数!口コミも!

2. インバストリートメントを手に伸ばす

髪についている水を切ったらインバストリートメントを手に取り、手の平で伸ばします。手に取る量は、髪の長さや量に応じて調節してくださいね。手の平だけでなく、指の間にも広げておくと良いでしょう。

3. 髪に馴染ませていく

手の平に伸ばしたインバストリートメントを髪に馴染ませていきますが、最初は毛先からしっかり揉みこむようにつけていきます。毛先に付けたら髪の真ん中、頭頂部の順番で付けていきましょう。その時に頭皮にはできるだけ付けないように、髪全体に馴染ませるように意識してつけていくのがコツですよ。

4. すすぎをしっかり行う

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