業務スーパーのツナ缶・ライトツナフレークが優秀!水煮・オイルタイプなど!アレンジレシピも

業務スーパーのツナ缶「ライトツナフレーク」をご存じでしょうか。ツナ缶と一言で言っても、水煮・ノンオイル・油漬けなど加工方法はさまざまです。今回は業務スーパーのツナ缶のカロリーや価格をタイプ別に紹介します。また、節約料理に最適なアレンジレシピも一緒に紹介します。

目次

  1. 業務スーパーのツナ缶は水煮・ノンオイル・かつおなど種類豊富!
  2. 業務スーパーのツナ缶【ライトツナフレーク①低脂肪】
  3. 業務スーパーツナ缶【ライトツナフレーク②油漬】
  4. 業務スーパーツナ缶【ライトツナフレーク③水煮】
  5. 業務スーパーのツナ缶はまずい?口コミをご紹介
  6. 業務スーパーのツナ缶のおすすめアレンジレシピ3選
  7. 業務スーパーのツナ缶は節約&時短料理に便利!
税込価格3缶パックで257円
内容量1缶80g
カロリー1缶265kcal
原産国タイ

業務スーパーのツナ缶「ライトツナフレーク まぐろ油漬」です。3缶パックで257円と水煮に比べて少し高めです。しかし一般のスーパーでは300~400円ほどのため、ツナ缶は業務スーパーの方が高コスパと言えるでしょう。こちらのツナ缶で使用しているオイルは大豆油です。オイル漬けですがくどさはなく、あっさりとした風味が特徴です。

缶切りが不要なタイプで手軽に食べられます。1缶80g入りで使い切れないという心配もありません。どんな料理とも相性が良く、チャーハンなどにもおすすめです。

業務スーパーのツナ缶【ライトツナフレーク かつお油漬(80g×4缶)】

税込価格4缶パックで283円
内容量1缶80g
カロリー1缶129kcal
原産国タイ

業務スーパーの「ライトツナフレーク かつお油漬け(80g×4缶)」です。4缶パックで300円以下の高コスパ商品です。1缶80g入りのため、1人暮らしの方や少しだけ使いたい方に使い勝手が良いと人気です。オイルは大豆油を使用しています。業務スーパーのライトツナフレーク かつお油漬けの特徴は、玉ねぎ粉末を使用していることです。

他社のツナ缶では玉ねぎ粉末を使用した商品はあまり見かけません。業務スーパーのライトツナフレーク かつお油漬けは、オリジナル感のあるツナ缶です。

業務スーパーのツナ缶【ライトツナフレーク かつお油漬(185g)】

税込価格140円
内容量185g
カロリー100gあたり321kcal
原産国タイ

業務スーパーの「ライトツナフレーク かつお油漬け(185g)」です。先程紹介したライトツナフレーク かつお油漬け(80g×4缶)の大缶タイプです。家族の人数が多い方はこちらの185gタイプがおすすめです。缶切りが不要なタイプで簡単に開けられます。あっさりとした味わいですが、オイル漬けのためそのまま食べると脂っぽさが気になる方もいるでしょう。

脂っぽさやカロリーが気になる方は、オイルを切って使うことをおすすめします。反対に、料理に合わせてオイルを一緒に使うとツナ缶の旨味を感じられます。好みに合わせてオイルの量を調節しましょう。

業務スーパーツナ缶【ライトツナフレーク③水煮】

出典:https://www.pinterest.jp/pin/124834220904671480/

ツナ缶の水煮とは、シンプルに水だけで煮たものや野菜スープを使用したものです。オイルは使用していないため、カロリーはオイル漬けの4分の1程度に抑えられます。また、オイル漬けよりもリーズナブルです。オイル漬けのカロリーが気になる方は、水煮タイプのツナ缶に必要な量のオリーブオイルなどを加えるのもおすすめです。

業務スーパーのツナ缶「ライトツナフレーク(水煮)」はどのようなものなのか、詳しく見ていきましょう。

業務スーパーのツナ缶【ライトツナフレーク まぐろ水煮】

税込価格151円
内容量185g
カロリー100gあたり71kcal
原産国インドネシア

業務スーパーの「ライトツナフレーク まぐろ水煮」です。1缶185gの大缶で、家族の人数が多い方やたくさん使いたい方におすすです。オイルは使用せず、素材の風味を生かしています。調味料は食塩だけのシンプルな味わいのまぐろ水煮です。オイル不使用のため、サラダやパスタソースに使用してもカロリーが気になりません。

野菜と一緒に炒める調理法もおすすめです。缶切りが不要なタイプのため、緊急時の備蓄としても最適です。

業務スーパーのツナ缶【ライトツナフレーク かつお水煮】

税込価格151円
内容量185g
カロリー100gあたり67kcal
原産国インドネシア

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