スタバのサニーボトルがかわいいのに超優秀!種類や値段、使い方を解説!

【2024年・最新】も要チェック!スタバのサニーボトルをご存知ですか?今、インスタやツイッターなどの口コミでも大人気なんです。タンブラーよりも漏れない?使い方次第で実用的?そんなスタバのサニーボトルの種類や値段、使い方やみんなの活用方法や口コミもご紹介します。

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Contents
目次
  1. スタバの新ボトル!サニーボトルって知ってる?
  2. スタバのサニーボトルの【種類・値段】
  3. スタバのサニーボトルの【使い方】
  4. スタバのサニーボトルの【注意点】
  5. スタバのサニーボトルが優秀なワケ
  6. 【海外編】海外のサニーボトル
  7. スタバサニーボトル愛用者の【口コミ】
  8. スタバのサニーボトルを店頭で今すぐチェック!

もちろん人気のフラペチーノも入りますよ。一番小さなサニーボトルでもトールサイズのフラペチーノが入る大きさです。サニーボトルから除くフラペチーノのホイップが可愛らしいですね。ボトルの種類もたくさん持っていれば、オーダーするフラペチーノに合わせたカラーのボトルにしてもGOOD。

(スタバについては以下の記事も参考にしてみてください)

スタバ「当たりレシート」で1杯無料?当たる確率を上げる裏技も!?

スタバのサニーボトルの【注意点】

便利で実用的なサニーボトルには少しだけ注意してほしいことがあります。使い方を正しくすれば問題なく使えますよ。頭の片隅で覚えておいてくださいね。

スタバのサニーボトルは熱い飲み物には【注意】

プラスチックはコールド用なのでスタバラテなどの熱い飲み物を入れることはできません。ステンレスボトルの底には100度という耐熱表示があり、ある程度の暖かい飲み物を入れることができます。しかしスターバックスでの持ち帰りには困難なようで店員さんにもおすすめされないようです。

もしくは、「ぬるめ」にとか「ライトホット」というオーダーをすると持てるほどの温度にはなるかと思いますが、あくまでコールドドリンク用なので温かい飲み物をオーダーする時はタンブラーのほうがおすすめです。ホットを飲みたいときは家でコーヒーを入れる時などに使うのがベターです。

保温性はないので、保温にはペットボトルカバーや、保温カバーを付けましょう。韓国限定のスターバックスにはこんなに可愛い保冷、保温カバーがあるんですよ。保温カバーを自作してみてもいいですね。フラペチーノを冷たいまま味わえますよ。

熱さ、結露対策には【ボトルカバー】をつければ解決!

どうしても熱い飲み物を持ち歩くときはサニーボトルのカバーを用意しておくと良いですね。スターバックスで人気のフラペチーノなどを入れることもできますので、コールド用にも結露防止として水筒カバーなどをセットでもっておくのもおすすめです。

こちらは新発売したばかりのベアーシリーズには結露防止や保冷保温にぴったりのボトルカバーが出ていますよ。ダブルウォールのサニーボトルなので結露は心配ないですが、大切なボトルを守るのにも買っておいたほうがいいですね。ボトルカバーは1,200円(税抜)です。

(スタバのメニューについては以下の記事も参考にしてみてください)

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スタバのサニーボトルが優秀なワケ