職場恋愛のきっかけは?〈男女別〉社内の人を意識する瞬間17選!他部署・上司・部下など!

職場恋愛・社内恋愛のきっかけはどんなことでしょうか。社内恋愛・職場恋愛を意識する瞬間・きっかけを〈男女別〉だけでなく、〈他部署〉〈上司〉〈部下〉などで具体的に紹介。職場での好意があらわな行動・脈ありサインも〈男女別〉でどうぞ。皆の【実体験】多数です。

Contents
目次
  1. 職場恋愛・社内恋愛ってどう始まるの?きっかけは?
  2. 職場恋愛・社内恋愛したことある?ない?【みんなの本音】
  3. 〈男性〉の職場恋愛のきっかけは?社内の人を意識する瞬間3選
  4. 〈女性〉の職場恋愛のきっかけは?社内の人を意識する瞬間3選
  5. 職場恋愛のきっかけ!社内の〈上司・先輩〉を意識した瞬間3選
  6. 職場恋愛のきっかけ!社内の〈部下・後輩〉を意識した瞬間3選
  7. 職場恋愛のきっかけ!社内の〈他部署〉の人を意識した瞬間3選
  8. 職場恋愛のきっかけ!〈取引先・別の会社の人を意識した瞬間2選
  9. 〈男性〉が職場・社内で好意のある人に出す脈ありサイン3選
  10. 〈女性〉が職場・社内で好意のある人に出す脈ありサイン3選
  11. 社内恋愛・職場恋愛のきっかけを逃さないで!

職場恋愛・社内恋愛ってどう始まるの?きっかけは?

職場は長い時間を過ごす場でもありますので、そこで恋愛が生まれる可能性もありますよね。職場恋愛や社内恋愛はどう始まることが多いのでしょうか。また、きっかけはどんなことから始まるのか、男性女性のみんなの本音や実体験が気になります。仕事だけでなく、飲み会などでプライベートの話が聞けることもきっかけになるようです。きっかけも17選紹介します。

(社会人の出会いについては以下の記事も参考にしてみてください)

社会人の出会いのきっかけ・場所〈年代別〉恋に発展しやすいランキングTOP15!
社会人は出会いがない?否!行動してないだけ!出会いの方法&場所を〈年代別〉に徹底解説!

職場恋愛・社内恋愛したことある?ない?【みんなの本音】

職場恋愛・社内恋愛を本当にしたことがある人は男性・女性で実際にどの位いるのでしょうか。割合も気になりますのでまずご紹介します。

職場恋愛・社内恋愛の経験のある男子の割合は?

男性で職場恋愛・社内恋愛の経験がある男性は、34%程度です。3人に1人と考えると多い気がしますよね。職場で長く働いているうちに好きな女性ができる割合ですから、長く働いていると恋愛対象として意識する女性もその中で出てくるのでしょう。そんな際に告白したくても勇気がなく、気持ちを隠して告白を我慢している男性も結構います。

営業男性

20代

社内に好きな女性がいるのですが、自分からアプローチするのを悩んでいます。仕事では色々言えますが、恋愛には奥手で、周りからもそう思われているので、アプローチなどをすると引かれるのではと思っています。相手は10歳も年上の女性上司で告白するのをとても悩んでいます。

男性も女性も職場ではバレないようにすることに気を使います。周りの目が気になって自分の好意がバレないように好き避けの行為にもよく出ます。この人は私のことを嫌っていると思ってしまうこともあり、そうした態度から逆に告白されたりするとビックリしますよね。飲み会や転勤の機会などで男性はよく自分の本心を告白したりもするようです。

(男性の好き避けについては以下の記事も参考にしてみてください)

好き避けする男性の特徴・心理15個!本気の「嫌い避け」かの見分け方も!

職場恋愛・社内恋愛の経験のある女子の割合は?

女性での職場恋愛・社内恋愛経験は46%程度です。女性の方が社内恋愛の経験が男性に比べると少し多い傾向です。今実際に職場恋愛や社内恋愛をしているのかというと男性・女性ともに10%ちょっとですので、10人に1人という割合になります。また、半数程度の男女が社内恋愛はありだと考えていて興味深いですよね。

元OL

40代

同じ職場で働く人が好きな場合、毎日会えるのは嬉しくても気持ち的には躊躇します。周囲からの視線や付き合うことになってバレて別れたらどうしようまで考えます。それでもバレてもいいから付き合うことができればという心理もあります。相手からもアプローチして告白してほしいです。

主婦

40代

前の職場で職場恋愛している人たちがいたけれど、飲み会などでやっぱりバレますよね。親しすぎるのがすぐバレてわかります。二人で飲み会の隠れた場所でヒソヒソやっていて、不倫なんかの場合、飲み会でも周りが引くことがありますよね。

営業事務

20代

職場恋愛は、告白されて付き合うことになってもあんまり重いとダメ、また一途になるのもすぐバレてNGです。あくまで「軽やかな」心理状態で恋愛するのがおすすめです。たとえ振られてダメになっても仕事に影響がないようにしないといけないですよね。