新年の抱負をバチっと決めるための例文・ネタ77選!今年の反省〜来年の展望まで

新年を迎えたのはいいものの、今年の抱負を何にするか決めかねている人は多いのではないでしょうか。そこで今回は、今年の抱負の決め方や、〈仕事〉〈恋愛〉〈学生〉〈一言〉〈四字熟語〉〈面白い〉などジャンル別の例文・ネタ77選を一挙ご紹介していきます。

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Contents
目次
  1. 今年の抱負はもう決めた?
  2. 今年一年の抱負の決め方は?
  3. 今年は決めたい!新年の抱負〈仕事・ビジネス〉の例文・ネタ13選
  4. 今年は決めたい!新年の抱負〈恋愛・結婚〉の例文・ネタ15選
  5. 今年は決めたい!新年の抱負〈学生・勉強〉の例文・ネタ10選
  6. 今年は決めたい!新年の抱負〈一言〉ネタ13選
  7. 今年は決めたい!新年の抱負〈四字熟語〉ネタ13選
  8. 今年は決めたい!新年の抱負〈面白い〉例文・ネタ13選
  9. 今年の抱負を決めていい年にしよう!

社内外問わず、感謝されることは自分自身の評価に直結してきます。「今年は相手の気持ちを考えて行動することで感謝される人になります」などといった抱負を掲げましょう。

今年の抱負〈仕事・ビジネス〉③「残業を減らす」

残業を減らすことで日々の暮らしに余裕が生まれ、仕事の効率化も図れます。今年の抱負として職場で発表するのは難しいかもしれませんが、心の中で「今年は残業を減らして自分の時間を増やしていこう」と決意するのもいいでしょう。

今年の抱負〈仕事・ビジネス〉④「プライベートも充実させる」

24時間仕事のことばかりを考える人生は楽しいですか?一度きりの人生、後悔しないように生きていきたいものです。プライベートを充実させれば、仕事に対してのやる気も出てくるものです。「今年は行きたかったあそこに旅行にいこう」など、個人的な抱負でも構いませんので、仕事以外での楽しみを増やしていきましょう。

今年の抱負〈仕事・ビジネス〉の例文・ネタ⑤「後輩を育てる」

後輩を育てることは会社に貢献しているということです。また、自身の出世にも関わってきます。例文としては、「今年は後輩の育成に重点を置いて、会社全体の底上げを目指していきます」などがいいでしょう。

今年の抱負〈仕事・ビジネス〉⑥「責任感を持つ」

責任感の強い人は羨望の対象になりますし、出世もしやすいです。責任感のある人とない人では前者についていきたいと思うのは当然のことでしょう。「今年はより一層責任感を持って、やると決めたことは必ずやり遂げれるように頑張ります」といった抱負を掲げてみましょう。

今年の抱負〈仕事・ビジネス〉⑦「挑戦する」

人生の終わりに直面した時、「もっと挑戦しておけばよかった」と後悔する人が多いと言われています。挑戦することに年齢は関係ありません。60歳70歳からでも新しいことにチャレンジする人は世の中にたくさんいます。「今年は失敗を恐れずに、何事にも挑戦していく姿勢を心がけていきます」といった例文はいかがでしょうか。

今年の抱負〈仕事・ビジネス〉⑧「失敗を減らす」

失敗を恐れないことは大切ですが、失敗だらけでは意味がありません。失敗は成功のもとですが、最終的なゴールは成功することなので、あくまで成功することを最終目標にしましょう。

そのためにも、「今年は失敗を恐れずチャレンジしていきます。ですが、失敗も減らしていくよう努力します」といった、チャレンジ心もアピールしつつ、失敗を減らしていく抱負を掲げてみてはどうでしょうか。

今年の抱負〈仕事・ビジネス〉⑨「イライラしない」