出産入院用パジャマの賢い選び方は?みんなのおすすめ13選!口コミ多数
陣痛が来て赤ちゃんが生まれてからは、数日間の入院が必要となります。その出産入院中に活躍するマタニティパジャマを賢く選ぶには、おさえたいポイントがいくつかあります。出産入院に人気のマタニティパジャマの選び方や、おすすめパジャマとその口コミを紹介します。
3. スムース素材で着心地やわらか
綿100%でなくても、肌触りの良い素材はいろいろあります。こちらのマタニティパジャマも、着心地が良い素材で人気です。
妊娠中
30代
妊娠前に使っていたパジャマのウエストがきつくなり、出産入院まで使えそうなこちらを購入。気持ちの良い素材で、悩んでいた湿疹が薄くなったように思います。
4. ポケットもあると便利
ポケットが使いやすいと便利でおすすめです。左右両方についていると、どちらの手がふさがっていても困りません。口コミでもポケットがあってよかったという感想が多くあります。
妊娠中
40代
素材がしっかりしていて、デザインもシンプルなのにかわいくて大満足です。
5. ボタンがないから授乳らくらく
バインダー式授乳口はボタンがないのでママはすぐにおっぱいを出せます。口コミでは、赤ちゃんの顔にボタンが当たる心配がないのでおすすめという声があります。
妊娠中
20代
かわいいだけでなく、授乳口が大きくて使いやすそうです。
6. お腹周りゆったりならマタニティ用じゃなくても◎
前開き、丈長、お腹周りゆったりというポイントをクリアしているならば、マタニティ用と明記されたパジャマでなくても出産入院で使うことができます。こちらは柄も豊富で妊婦さんにも人気です。臨月のお腹が苦しくなければ、おしゃれな普通のパジャマでもOKです。授乳口がなくても、前開きを開けて授乳することが可能です。その方がサイドの小さい授乳口のパジャマよりも簡単でおすすめという人もいます。
妊娠中
20代
おしゃれで気に入っています。下にはマタニティ用のスパッツを合わせています。
7. 袖のロールアップで季節が変わってもOK
長袖のマタニティパジャマですが、袖をロールアップしてボタンで留められるタイプのものも人気があります。半袖としても使えるので、初夏や秋口など長袖にするか半袖にするか悩む季節や、朝晩が冷える時期に出産入院する妊婦さんにおすすめです。
先輩ママ
30代
夏から秋冬の季節の変わり目に便利でした。また、夏にエアコンが肌寒いと感じた時も、長袖にして使っていました。
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