ダイソーの300円ランタンが最強すぎ!大きさや明るさは?キャンプや防災にも!

ダイソーの300円ランタン、ご存知ですか?ダイソーで300円というと高価な印象になってしまうかもしれません。しかし、ダイソーの300円ランタンはアウトドアブランド並みなので大注目ですよ。また〈大きさ〉〈明るさ〉のほか、300円ランタンの改造方法・活用方法についてもご紹介!さらに【2024年最新】ダイソーの防災グッズ・キャンプグッズもご紹介します。

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Contents
目次
  1. 売り切れ続出!ダイソーの300円ランタン
  2. ダイソーの300円ランタンのおすすめポイント!
  3. ダイソーの300円ランタン、改造したい
  4. キャンプで使えるランタン活用法9選!
  5. ダイソーの300円ガーデンライトも人気!
  6. 売り切れ続出!?…なら隠れダイソーにGO!
  7. 防災・キャンプにぴったりのダイソーランタン3選!
  8. 2019年最新!ダイソーの防災・キャンプグッズ10選!
  9. 100円で買えるダイソーランタンも知りたい!
  10. ダイソーのランタン、かなり優秀かも!

キャンプ場でテントだけでなく、連泊する場合はバーベキューなど屋外での炊事もあります。ほとんどの場合ルーフシールドの中で行うことが多いですが、その時に持ち運びやすい100均ダイソーのランタンならルーフシールドの骨組みに引っ掛けることもできます。300円のランタンなら光源として十分でしょう。2wayのランタンなら屋外と屋内に使い分けができます。

4.釣りなどのレクリエーションにも

キャンプ場が川に隣接している場合、渓流釣りなどを楽しみたいときもありますよね。普段は昼間にすることもありますが、魚の種類によっては夜に行った方が釣果が見込める魚もあります。夜、特に川沿いなどには必ずランタンなどの光源が必要です。100均ダイソーのランタンなら、腰につけるタイプも売っています。怪我をしないためにもランタンは必須ですよ。

5.お子様の安全にも

出典:https://www.pinterest.jp/pin/839780661751143135/

キャンプに家族で出かける場合は、当然お子様の安全が第一です。特にテント泊の場合は子供が外に出て迷子になることもしばしばです。そんな時には100均ダイソーのランタンを子供一人に一つ持たせておきましょう。300円のランタンが重いなら、100円の腰に結ぶタイプのランタンでも十分な灯りになります。

6.テントの中のランタンが明る過ぎる場合

100均ダイソーのランタン、特に2wayのランタンでも、明るすぎて夜に眠れないということもあるかもしれません。そんな時は同じ100均ダイソーに売っている和紙を使ってランタンを覆うのも一つの手です。2wayのランタンでも真上に常夜灯があれば寝にくいかもしれません。光量を落として使うのもいいですね。

7.和紙では十分じゃない場合はハンカチでもOK

いくら和紙で覆っても明るすぎる場合は、100均ダイソーに売っている薄手の広いハンカチを使うのも手です。100均ダイソーに売っているランタンはLEDライトのため、熱を持つことがないので、安心して巻いて使えます。またアウトドア以外にもハンカチの柄によって家で使うこともできる使い方ですね。

8.キャンプ場でのディナーの灯りに

非常用だけの使い方ではない100均ダイソーのランタンです。300円程のランタンであれば食卓の真ん中に置いて家族や仲間と楽しくディナーできます。ランタンの光源も2wayのものを選べば、食後の話の雰囲気に合わせて光を変えることもできますね。ロマンチックな雰囲気も醸し出してくれるのがランタンです。

9.海でのキャンプでの釣りにも

キャンプ場は山だけでなく海にもあります。そしてやはり海のレクリエーションといえば夜釣りでしょう。夜の海は足元を照らさないと最悪海に転落する場合もありますのでランタンは必須です。また、どの魚を狙うかにもよりますが、光を避ける魚であれば伸縮型のランタンを縮めておき、光によって来る魚ならば伸縮型のランタンを伸ばしておくこともできます。

(ダイソーの他の商品については以下も参考にしてみてください)