マタニティアジャスターバンド15選!西松屋・犬印など!使い方・手作り方法も!
マタニティアジャスターバンドはいつからいつまで使えるのでしょうか。今回は、マタニティアジャスターバンドの選び方や、おすすめ15選を紹介します。また、マタニティアジャスターバンドの使い方や、先輩ママの体験談もあわせて紹介しますので、参考にしてみてくださいね。
マタニティアジャスターバンドは手作りできる?

臨月になって予想以上にお腹が大きくなりすぎてしまうと、市販品ではサイズが合わないこともありますよね。そんなときは手作りがおすすめです。手作りは自分好みにアレンジ可能ですので、西松屋や犬印本舗などのマタニティアジャスターとサイズが合わない場合は手作りするのも良いですね。
材料
マタニティーアジャスターバンドを手作りする際の材料は、作りたい長さの太めな平ゴム、ボタンやホック、布の3点です。
平ゴムは細すぎるとお腹を圧迫したり苦しく感じる場合がありますので、太めのゴムを用意しましょう。ボタンはアジャスター装着予定のボトムスについているボタンと似ているものや、同系色のものをチョイスするとおしゃれなデザインになりますよ。布はあて布用です。通気性がよく、透けない素材のものを準備しましょう。
おしゃれにこだわりたい妊婦さんは、あて布用の布をボトムスに合わせて何パターンか用意しておくと良いですね。
作り方
アジャスターバンドの作り方は、用意した平ゴムの左右どちらかにボタンを縫いつけ、反対側にボタンホールを作ります。これだけでも簡易アジャスターとして十分役割を果たしてくれるのですが、開いたままのウエスト下部が気になるときはあて布も手作りしましょう。
あて布は開いている穴部分よりも大きめサイズにカットします。ほつれが気になる場合は端処理してくださいね。アジャスターを通す部分のための輪を作って完成です。
アジャスターもあて布も何種類か作っておくと便利です。何本も手作りできないときは少し長めの平ゴムを用意してボタンホールを2つ以上開けると、細かい微調整ができるアジャスターが作れますよ。縫うのが面倒な人は貼るタイプのマジックテープを使っても良いでしょう。
マタニティアジャスターバンドで臨月までウエスト調整をしよう!

妊娠中は妊婦さんもお腹の赤ちゃんもゆったり過ごすことが大切です。マタニティアジャスターバンドで着用するボトムスのウエストに余裕も持たせて快適に過ごしましょう。使い方次第でさまざまなボトムスの着こなしを楽しむことができますよ。
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