業務スーパーのシーフードミックス人気3選|大容量で使いやすい!解凍方法やアレンジレシピも

簡単に食事を豪華にしてくれる便利なシーフードミックス。使う分だけ出してまた保存できるので使いやすいです。今回は業務スーパーのシーフードミックスでおすすめの3品をカロリーなど栄養成分まで詳しく解説します。品質が落ちない解凍方法や美味しい簡単レシピも紹介します。

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Contents
目次
  1. 業務スーパーのシーフードミックスが大容量でコスパ高すぎ!
  2. 業務スーパーのシーフードミックス①シーフードミックス(350g)
  3. 業務スーパーのシーフードミックス②シーフードミックス(500g)
  4. 業務スーパーのシーフードミックス③シーフードミックス(375g)
  5. 業務スーパーのシーフードミックスの味を落とさない解凍方法は?
  6. 業務スーパーのシーフードミックスを使った簡単レシピ5選
  7. 業務スーパーのシーフードミックスが使いやすくて便利でおすすめ!

個人ブログ

30代

長崎ちゃんぽんのスープには、しっかり魚介風味が溶けだしていました。食感は冷凍のシーフードミックスとしてはごく普通で、硬すぎでも柔らかすぎでもなかったです。

パッケージの裏に参考レシピがあるのは便利です。汁にしっかりとシーフードの旨味が出ます。コスパはいいですが、味や食感は普通のシーフードミックスと変わらないようです。

業務スーパーのシーフードミックス②シーフードミックス(500g)

全体的には緑のパッケージで右下に大きく「業務用」と表記があります。500gと表記がありどれだけコスパいいの?!と勘違いしがちになりますが、具材のみの重さは350gになりますので注意が必要です。こちらのシーフードミックスは業務スーパーにあるシーフードミックスの中でも一番具材が大きいです。

商品詳細

税込価格398円
内容量500g

内容量表記は氷の重さ込みになっていますから、具材の固形量は350gになります。エビ、イカ、あさりが入っていてこちらもベーシックなシーフードミックスです。調理前はイカが大きめなのが目立ち、エビもやや大きめです。賞味期限は購入日から約1年です。

こちらも100gあたり約113円。業務スーパーのシーフードミックスの中で最もコスパの良い商品です。

栄養成分

エネルギー69kcal
たんぱく質13.8g
脂質1.0g
炭水化物0.4g
食塩相当量0.4g
100gあたりの栄養成分です。こちらも普通のシーフードミックス同様の内容です。

原材料&原産国

原材料原産国
エビインド・インドネシア
イカ中国
あさり中国
具材の原産地は海外ですが、製造は国内の工場で行っています。

出典:https://www.pinterest.jp/pin/1618549857155900/

元々の具材が大きいため、しっかりと魚介を食べている感覚があります。味そのものは、普通のシーフードミックスと変わりません。しっかりと旨味が出て、あまり味付けを加えなくてもおいしいです。

口コミ

個人ブログ

40代

具材が大きく、火を通しても小さくなりません。シーフードカレーにすると、シーフードの存在感が半端ないです。このシーフードミックスが目的で業務用スーパーに行くこともあります。

加熱により具材の大きさがあまり変わらないのが良い点です。業務スーパーのシーフードミックスの中でも、シーフードカレーやパエリアなどシーフードが主役の料理に使う時には、こちらを選ぶことをおすすめします。

業務スーパーのシーフードミックス③シーフードミックス(375g)