年上男性の脈ありサイン19選!言動で好意が丸わかり!年齢間隔で違いが…!
年上男性が見せる脈ありサインを徹底解剖!会話・プレゼント・デート・職場での態度や行動など年上男性の恋愛心理・あなたへの好意が丸分かり!また、年齢の間隔で微妙な違いが…!例えば、3歳年上と10歳年上では、年齢の間隔が大きい男性の方が好意を示しにくいという話も…?【男性の本音】も多数紹介!
男性の一般的な心理として、会話の内容は意識しない限りなかなか記憶に残りません。自分にとって大事な会話の内容しか覚えられないのです。ということは、年上男性があなたとの会話の内容をよく覚えているのだとしたら、あなたと会話することがその男性にとって大切な時間なのです。これはかなり強力な脈ありサインです。
女性
20代後半
会社の違う部署にいる年上男性と付き合ってます。仕事を通して距離を縮めていったんですけど、彼がアプローチしてくる態度が一生懸命で印象的でした。部署が違うので会話する機会は少なかったんですが、必ず前回に話した内容を覚えてくれてたんです。
脈ありサイン⑮ 近い場所にいるのをよく見かける
男女を問わず、好意を寄せる人と同じ空間にいるだけで幸せを感じるものです。特に、年上男性は年下女性に好意を寄せていても、年が離れていることを気にして遠慮がちになってしまいます。直接アプローチすることをためらう代わりに、偶然を装って近い場所にいようとします。
一歩間違うとストーカーですが、良識のある年上男性は控えめです。あくまでも不自然にならないように、節度をもって近くにいようとします。もし気になる年上男性がふと気づくと視界に入る場所にいるような言動をとることが多いのなら、脈ありサインの可能性があります。
脈ありサイン⑯ 笑顔を見せてくれる

男女を問わず、好意を寄せる人と話すとうれしくなりますよね。自然と笑顔も多くなることでしょう。特に年齢を重ねた落ち着きのある年上男性が意外なほど愛嬌たっぷりの笑顔をあなたに見せてきたのなら、脈ありサインの可能性があります。
脈ありサイン⑰ 素っ気なさがぎこちない

年齢を重ねた年上男性は、恋愛感情のまま行動することはしません。恋愛感情をストレートに出してアプローチしてもいい結果につながるとは限らないことを、人生経験から学んでいるのです。好意を寄せる年下女性の前でも素っ気なく振る舞おうとします。ただ、強い好意を抑えきれず行動がぎこちなくなってしまいます。これは強力な脈ありサインといえる言動です。
脈ありサイン⑱ 年齢のことで自虐的になる
年上男性は好意を寄せる年下女性と年が離れていることから、アプローチする自信を失ってしまうことがあります。すると年下女性の前で「どうせ俺みたいなおじさん」というように、自分の年齢のことを自虐的に話します。この行動は「好意を寄せる女性が年齢のことを気にしているのか確認したい」という心理のあらわれです。
不安のあまり自虐的になる様子は、好意を寄せる女性の前だからこそ見せる態度です。これも脈ありサインとなる言動の一つだといえます。
脈ありサイン⑲ 少しでも長く一緒にいようとする
年上男性は年下女性にアプローチすることに慎重になっています。好意を寄せる年下女性とのひとときは、年上男性にとって大変貴重な時間なのです。そのため、一緒にいる時間が終わらないように願っています。その心理は好意を寄せる年下女性と少しでも長く一緒にいようとする行動につながります。
たとえば、何かと理由をつけて会話を続けようとします。帰り道で一緒になった場合は、用事があると言い訳をして女性と同じ方向へ歩き続けようとします。こうした行動は確実に脈ありサインといえるでしょう。
年上男性の脈ありサイン《日々の行動・言動》3選!
脈ありサイン《日々の行動・言動》① 体調を気遣ってくれる

年上男性は好意を寄せる女性を守りたいと思っています。そのため、好きな年下女性のことが何かと心配になってしまいます。そうした心理によって、好きな年下女性が仕事で体調を崩していないか、普段から気遣う行動をとるようになります。
Recommended
おすすめ記事
アイツを見返す!!自分磨きで見た目を可愛くする方法5選!!
モテたい男性必見!!見た目をかっこよくする方法5選!!
LINEで告白するメリット6選!!効果抜群な点を解説、対面告白との比較6選!!
LINEでいじめを受けないために男性サイドで出来る事を事前に知っておこう。
男性が惹かれる外見とは? モテる見た目の特徴と魅力を引き出す方法
女性が惹かれる外見とは? モテる見た目の特徴と魅力を引き出す方法
あなたも美人になれる!顔面偏差値を上げる方法&モテる理由
モテる男性共通点!顔面偏差値が高い男性が持つ5つの要素
顔の魅力は努力で変えられる!顔面偏差値が低い女性の特徴と対策
なぜモテない?顔面偏差値が低いと言われる男性の共通点とは