厄年の妊娠・出産は避けるべき?前厄・後厄は?本厄出産した人の体験談も!

厄年に妊娠・出産をした事はありますか?厄年の妊娠・出産を避けるべきかどうかや、妊娠や流産のしやすさについても紹介していきます。本厄に妊娠・出産したママたちの【体験談】や、安産祈願におすすめな神社・お寺も紹介するので妊婦さんは参考にして下さいね。

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Contents
目次
  1. 厄年に妊娠・出産はNG?
  2. そもそも厄年の年齢は?前厄・後厄はいつ?
  3. 厄年の妊娠・出産は避けるべき?前厄・後厄は大丈夫?
  4. 厄年は妊娠しやすいって本当?
  5. 厄年の出産は流産しやすい…?
  6. 本厄に妊娠・出産したママたちの【体験談】
  7. 厄年の安産祈願におすすめな神社・お寺3選
  8. 厄年の妊娠・出産はタイミングが重要!

子供を捨てる、捨て子の儀式をしたママの体験談です。

OL

30代前半

厄年に妊娠しちゃって「堕ろす方がいいかな」「捨てる方がいいかな」って悩んでた時に、厄年に産んだ子供用の儀式があるって知って受けてきたの。2018年に?儀式?って思ったけど、気持ちが救われたね。

「堕ろすか捨てるか」と悩んでいるときに、捨て子の儀式を知って受けたママの体験談です。「子供が厄を背負って生きるかも」と心配し続けるよりも、儀式を受けた方が気持ちが楽になりますね。

専業主婦(女性)

30代

子供を捨てる儀式って聞いて「え?」って思ったけど「捨てる。拾う」っていう流れがあって安心した…

子供を捨てる儀式があると知って驚いたママの体験談です。捨てるだけでなく、拾うという流れもあるので安心ですね。

本厄に妊娠・出産したママ【流産した】

本厄に妊娠をして、流産してしまったママの体験談です。

大学生(女子)

20代前半

厄年って妊娠しやすいのに流産しやすいってどういう事?本当に悲しい…せっかく女の子だったのに…

「厄年は妊娠しやすい」といういわれがある一方で、流産しやすいといううわさもありますね。子供を堕ろすなら自分で覚悟が付くかもしれませんが、流産は急に子供がいなくなってしまうことです。とても悲しい事ですよね。

会社員(男性)

30代前半

本厄の子供だから「流産するかも」って妻が悩んでたんだよね。でも「2018年に厄年なんて関係ないでしょ」って言って出産させようとしてたら出産の寸前に流産しちゃったんだよね。

流産って父親にはわかんない苦しみがあるだろうし、もう何にも言えないや。

奥さんが「本厄の子供だしろす方がいいかな」と悩んでいるのに対して、出産をすすめた父親の体験談です。「今時厄年なんて関係ない」「いざとなったら帝王切開をすればいい」と思う方も多いです。しかしママの中には「流産したらどうしよう」「帝王切開になったらどうしよう」という不安が募ってしまって、本当に体調を崩す方もいます。

厄年の安産祈願におすすめな神社・お寺3選

厄年の妊娠・出産を迎えるママのために、安産祈願をしてくれる神社・お寺を紹介します。

1. 厄年の安産祈願【大本山川崎大師平間寺】

大本山川崎大師平間寺は「厄除けといえば大本山川崎大師平間寺」といわれるくらい有名なお寺です。神奈川県になるので、どこからでもアクセスが良いのが嬉しいポイントです。お護摩祈祷は一日に数回行われています。予約なしでOKですが、人気があるので事前に電話予約をしておいた方がいいでしょう。

2. 厄年の安産祈願【西新井大師】