かわいい・かっこいい御朱印帳<地域別>50選!若い層、大人層向けにそれぞれ紹介!

東京・京都など地域別に、御朱印帳をご紹介致します。日本の神社・仏閣のシンボルともいえる伊勢神宮を始め多くの御朱印帳をご紹介して、あなたを楽しませ次回の旅行等の参考にして頂くのを主の目的としております。まずは1個だけ御朱印帳をご覧ください。


目次

  1. 御朱印の歴史
  2. 御朱印帳の説明
  3. 御朱印帳を扱う心構え
  4. 御朱印及び御朱印帳をたくさん紹介
  5. 御朱印帳を集めるメリットとデメリット
  6. こんな人には御朱印帳集めがおすすめ
  7. 東京周辺の御朱印帳
  8. 京都の御朱印帳
  9. 東京・京都以外の御朱印帳
  10. 通販で購入できる御朱印帳
  11. まずは近場の1つ御朱印&御朱印帳を購入しましょう

御朱印の歴史

御朱印は昔、神社や仏閣を参拝した人が、写経を神社や仏閣に収めた時に、印として頂けるものでした。江戸時代の後期になりますと、写経を納めなくても御朱印を頂けるようになり現在では、多くの神社や仏閣で御朱印を頂けます。

御朱印帳の説明

御朱印帳とは、御朱印を集めた手帳です。現在では、多くの神社や仏閣で、かわいい、かっこいい、おしゃれ等の形容詞がつく御朱印帳が数多く販売されており参拝者を楽しませております。

(御朱印帳については以下の記事も参考にしてみてください)

御朱印帳とは?御朱印集めのプロにみる魅力やご利益!お寺・神社での注意点も
御朱印帳の使い方!裏側の扱い方は?お寺用・神社別のマナーや注意点も!

記念スタンプとの違い

御朱印は、誰でも簡単に頂けるようになってしまったので「記念スタンプ」と同じ意味合いに感じる人もいますが、全く違います。御朱印は、神社や仏閣名が記載されてあり御朱印を書いてくださる方は、一文字一文字丁寧に、そして心をこめて書きそして押し印をします。

御朱印帳を扱う心構え

御朱印は、御本尊や御神体と同じです。しかもあなたの為だけに、御朱印を書いて頂けたので粗末に扱わないように大切に保管してください。

御朱印&御朱印帳は、全ての神社仏閣でもえらえるわけではありません。御朱印&御朱印帳が購入できるかどうか確認すると共に、その神社仏閣の簡単な歴史や特徴を調べて置くことをおススメします。

御朱印&御朱印帳の金額は、1000~2000円くらいです。5千円札や一万札を渡して、お釣りをもらうというのは、おススメできません。小銭を用意して、釣り銭のないようにしましょう。

御朱印及び御朱印帳をたくさん紹介

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