御朱印帳の使い方!裏側の扱い方は?お寺用・神社別のマナーや注意点も!

御朱印集めをしてみたいけれど、御朱印帳の使い方が良く分からないという方がいるのではないでしょうか。御朱印帳の使い方や裏側の扱い方、お寺、神社別のマナーや注意点をご説明します。御朱印帳のタイプによって裏側の使い方などが変わってくるので記事を参考にしてくださいね。

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Contents
目次
  1. 御朱印帳とは?
  2. 御朱印はどこでもらえる?
  3. 御朱印帳に名前を書く場合は表?裏?
  4. 御朱印帳の使い方は?
  5. 御朱印帳の裏面の使い方は?
  6. 御朱印帳の使い方のマナーや注意点は神社とお寺で違う?
  7. 御朱印帳の画像を見てみよう!
  8. お寺・神社の画像を見てみよう!
  9. 御朱印帳の表裏の使い方やマナーを知り、御朱印集めを楽しもう!

お寺や神社で必ず御朱印をもらえるというわけではなく、宗派によってはもらえない場合もあるので注意が必要です。浄土真宗のお寺では御朱印をもらうことができません。また、御朱印をもらう場合は参拝を済ませるのがマナーです。

できるだけ結婚式中や法事中など忙しい時間を避けて御朱印をもらうと早く対応してもらえますし、小銭を用意しておくとスムーズでしょう。

御朱印帳に関してですが、お寺と神社で分けていないともらえない場合があるので注意が必要になります。そのお寺や神社の考えに従うのがマナーなので、神社もお寺も両方御朱印を集めている方は分けておくのがおすすめです。

御朱印帳の画像を見てみよう!

かわいらしいデザインの御朱印帳が文房具店などに売っています。キャラクター付きの御朱印帳はとても人気がありおすすめです。値段が安いものもあるので好きな一冊を選びましょう。

読み方が難しい御朱印が押されていますが、かっこいい御朱印ですね。ぜひ御朱印集めをしてみましょう。

入れ物とセットになったかわいい御朱印帳ですね。表表紙に名前を書く余白があるのも良いでしょう。

かわいい柄の御朱印帳ですね。インターネットでも購入することができるのでお気に入りの一冊を選びましょう。

お寺で買うことのできる御朱印帳です。お寺や神社で御朱印帳を買うとオリジナルのモチーフが入るので良いですね。

御朱印がぎっしりと押された御朱印帳ですね。御朱印の読み方を知っておくとより楽しめるでしょう。

このような達筆な字の読み方に慣れると御朱印が読めるのでより楽しめるでしょう。御朱印の読み方も学びつつ、御朱印集めをしてみてくださいね。