秋冬におすすめのマタニティパジャマ20選!赤ちゃんを寒さから守ろう!
だんだんお腹が大きくなると、お腹が楽で冷えを予防できるマタニティパジャマが活躍します。秋冬のマタニティパジャマの選び方でおさえたいポイントを解説。さらに、それぞれのポイントの人気の秋冬マタニティパジャマとその口コミも紹介します。
厚みがあって見た目からもあたたかいベロア素材の秋冬のマタニティパジャマです。このような上品でラグジュアリーな雰囲気のマタニティパジャマは、なかなか見かけないのではないでしょうか。口コミによると、難点は多少かさばることと洗濯時に乾きにくいことのようです。
妊娠中
30代
何枚か買ったマタニティパジャマのうち、1つだけ贅沢気分を味わいたくてこちらを購入しました。かわいいし真冬でも大丈夫そうなあたたかさです。
2位. 厚手のソフトキルトでぬくぬく
トップス・ボトムス共にソフトキルト素材で、あたたかく全身を包むことができます。ボタンなしの授乳口や左右のポケットで、産後も使いやすいように考えられています。
妊娠中
20代
厚すぎずちょうどよいあたたかさで、秋や春先に活躍しそうです。冬でも暖房をつけていれば使えます。買ったのは妊娠9か月に入ってからでしたが、もっと早く購入すればよかったと思うほど着心地がいいです。
1位. 裏起毛+マキシワンピで素材も丈もバッチリ
裏起毛の素材にマキシ丈で冷え対策にはバッチリです。分厚すぎない素材で動きやすく、おしゃれな部屋着としても近所の外出用のマタニティ服としても使われています。授乳口などはないので産後には適していませんが、妊娠初期などに「今からすぐヘビロテするから妊娠中だけでも問題ない」というならば、最強の冷え対策マタニティパジャマにできそうです。
先輩ママ
20代
着心地がよくあたたかいので、秋から冬、春先までこればかり着ていました。妊娠後期に入ってからも着ましたが、苦しくはなかったです。
おすすめ秋冬マタニティパジャマ(前開き編)

出産入院や臨月に近づいてお腹や胸がつかえて着替えにくいときに便利な前開きのマタニティパジャマのおすすめを紹介します。秋冬とはいえ、出産入院のときには部屋は暖房完備で冷えることはないので、厚すぎない素材のマタニティパジャマも人気があります。
3位. 裏起毛ロング丈でも前開きマタニティパジャマ
裏起毛でロング丈、前開きと欲しいポイントが詰まった秋冬用マタニティパジャマです。あたたかさを追求しても、機能性もかわいいも叶えることができるおしゃれなパジャマですね。
妊娠中
30代
臨月のお腹も余裕で入り助かりました。冬になって実家に里帰りしたところ、隙間風の入る家ではちょっとこのパジャマでは寒いのですが、着心地がいいので上着とモコモコ靴下と合わせて使っています。
2位. 膝丈なら出産入院も安心
出産入院用の前開きマタニティパジャマについて、膝丈を指定する病院もあります。お尻が隠れるくらいのマタニティパジャマは多いのですが、意外と膝まであるものは多くありません。こちらの秋冬用マタニティパジャマは、膝が隠れる長さで、秋冬出産の妊婦さんの強い味方です。
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