秋冬におすすめのマタニティパジャマ20選!赤ちゃんを寒さから守ろう!
だんだんお腹が大きくなると、お腹が楽で冷えを予防できるマタニティパジャマが活躍します。秋冬のマタニティパジャマの選び方でおさえたいポイントを解説。さらに、それぞれのポイントの人気の秋冬マタニティパジャマとその口コミも紹介します。
妊娠中
30代
12月出産の入院用に購入しました。厚すぎないので、産院ではこのまま、自宅に戻ったら羽織りものと一緒に着ようと思います。
1位. 部屋着感覚の定番デザイン
パジャマらし過ぎないけれど、おしゃれ過ぎていない。そんな自然な部屋着感覚の定番デザインで人気のマタニティパジャマです。股上深めで、おなかすっぽりのズボンも妊娠中には安心の冷え防止に。
先輩ママ
30代
産前産後と長く着ています。真冬はあたたかいインナーが必要でした。生地が柔らかく気持ちいいです。
おすすめ秋冬マタニティパジャマ(授乳編)

秋冬の夜中の授乳は、暖房をつけていない時期は肌寒いことがあります。マタニティパジャマの授乳口をうまく使いましょう。授乳口のタイプについては、ボタンなしのものがやはり手軽で人気のようです。しっかり閉じられるという安心感から、秋冬はボタンありが安心できて好きだという声もあります。授乳口のボタンを閉め忘れたまま眠ることは、産後のママにはよくあることかもしれませんが、冷えて風邪をひかないようにしたいですね。
3位. おしゃれなパジャマにも授乳口が
このようなおしゃれなマタニティパジャマにも、見えにくい場所に授乳口があります。授乳口付きパジャマは「ここに穴が開いています」というのがわかって落ち着かないという妊婦さんやママに人気です。
妊娠中
30代
シンプルでこのまま外にも出られるデザインに惹かれました。秋にちょうどいいあたたかさです。
2位. ボタンあり授乳口は見えちゃう心配なし
ボタンのない授乳口は授乳のしやすさで人気ですが、見えてしまうのではないかという抵抗がある妊婦さんやママもいます。そんな人には、しっかり閉めておけるこのようなボタンありの授乳口付パジャマがおすすめです。
20代
妊娠中
12月出産の入院と、その前後の秋と春に自宅で着られると思い買いました。かわいいです。
1位. ボタンなし授乳口で素早く授乳
産後すぐは授乳に慣れないので、ボタンなしで広い授乳口が使いやすいと感じるママが多いようです。ボタンがついていても閉め忘れたまま眠ってしまう、という深夜に授乳するママにありがちなエピソードもよく聞かれます。
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