【価格帯別・男女別】文房具メーカーおすすめ一覧!国内〜海外まで!プレゼントにも
日々の生活には欠かせない文房具。それらは文房具メーカーから生み出されます。日本だけではなく、海外にもたくさんの文房具メーカーがあり、国別に個性も感じられます。その中でもおすすめのメーカーとそれぞれの看板商品も紹介しますので、参考にしてみてください。
ポーチやバックも販売していて、使いやすいと大人気です。(2,000円~6,000円ほど)
【パイロットコーポレーション(日本の文房具メーカー)】
パイロットコーポレーションは1918年、前身となる会社が2人の創業者によって設立されました。世界に誇れる万年筆を作りたいという想いで、筆記具の製造からスタートしています。現在も「書く、を支える」をモットーに様々な商品を開発しています。独自の金属加工技術を基に指輪の製造販売も行っています。ペン習字の通信講座も開講しています。
疲れないペン
「ドクターグリップ」シリーズは元祖「身体に負担がかからないペン」です。画期的な考え方により1991年に販売され、一般的なペンよりは少し高価なのですが大ヒットしました。今はさらに改良されて、息の長い商品となっています。(350円~2,000円ほど)
こすると消える!
フリクションもここまでキタ!
— 【文具】デスクを彩るオシャレ文房具✨ (@fun_stationery) March 22, 2018
消せちゃう色鉛筆です✨
品名:フリクションいろえんぴつ
ブランド:パイロットコーポレーションpic.twitter.com/uOkAS9OUkd
開発に30年かかった「フリクション」は2005年に開発に成功。2006年には海外で先行発売され、爆発的な大ヒットとなります。日本では翌年に販売を開始。温度で色が変わる特殊インクは、ペン後部についているラバーでこすると色が消えます。消しカスは出ません。類似の商品が他社からも出ていますが、パイロットが先駆けです。(100円~3,000円ほど)
【ファーバーカステル(ドイツの文房具メーカー)】
Faber-Castell(ファーバーカステル)は1761年設立のドイツの大手文房具メーカーです。鉛筆の六角形のデザインや芯の濃さの段階の基準を作った会社です。アーティストから子供まで幅広いニーズに対応する商品を作っています。文房具メーカーとしては珍しく、アートスクールも開講しています。
鉛筆生産量は世界最大規模
黒鉛筆、色鉛筆の製造と販売に一番力を入れている会社です。日本でも人気のメーカーで、プロの世界でも人気です。(300円ほど)
【クオバディス(フランスの文房具メーカー)】
QuoVadis(クオバディス)は1952年、フランスで誕生した会社です。創設者は医師で、既存の手帳に満足できず、自分のために使いやすい手帳を作りたい、という考えからスタートしています。商品は手帳のみなのですが、使い勝手の良さ、自分を導いてくれる手帳として世界中の人に選ばれています。
自分を豊かにする手帳
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