【価格帯別】ベビーバギーの人気おすすめ15選!ベビーカーとの違いやメリ・デメは?

2台目ベビーカーとして人気のベビーバギー。これから購入を考えている方も多いでしょう。そこで今回は、先輩ママの口コミや体験談と共におすすめのベビーバギーをご紹介します。ベビーカーとの違いやメリット・デメリットの説明もありますので選び方の参考にしてみてくださいね。

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Contents
目次
  1. ベビーバギーとは?
  2. ベビーカーとどこが違うの?
  3. ベビーバギーの種類
  4. ベビーバギーの選び方は?
  5. ベビーバギーのメリットやデメリットは?
  6. 価格帯別!人気おすすめなベビーバギー15選
  7. 人気おすすめなベビーカー型ベビーバギー
  8. 10,000円以下!ベビーカー型ベビーバギー
  9. 10,000円~20,000円のベビーカー型ベビーバギー
  10. 20,000円以上のベビーカー型ベビーバギー
  11. 人気おすすめな3輪型ベビーバギー
  12. 40,000円以下の3輪型ベビーバギー
  13. 40,000円~60,000円の3輪型ベビーバギー
  14. 60,000円以上の3輪型ベビーバギー
  15. ママと子供が笑顔になるベビーバギーを

シンプルなデザインも多い3輪タイプのベビーバギーはパパにも人気です。かわいらしい模様のものだと、恥ずかしがって押してくれないパパもいるでしょう。見た目もかっこ良くスタイリッシュなデザインは、おしゃれママになれるという口コミも多いです。1輪の前タイヤで走行もスムーズになり、毎日のお散歩が楽しくなるでしょう。

リクライニング機能のあるタイプは、新生児後から使用できるものも多くみられます。

3輪型のベビーバギーのデメリットは?

走行性を重視したつくりのエアバギーは、タイヤが大きいため折りたたんだ時にも少し大きめな形状になります。そのためベビーバギーを購入する前に置く場所を考える必要があります。ベビーカータイプのものより広い場所を確保するようにしましょう。

バギーの中でもっとも機能性に優れているエアバギーは、その豊富な機能を備えるための本体部分がしっかりとした作りになっています。そのため重量に関しては軽量のものと比べると重い点がデメリットですが、使用するのがママだけではなくパパも一緒の場合、また車での移動が多い家庭では重宝することでしょう。

価格帯別!人気おすすめなベビーバギー15選

ここからは実際にどのような商品があるのかをご紹介します。先輩ママたちの口コミなどを参考に、お気に入りのベビーバギーを見つけましょう。

人気おすすめなベビーカー型ベビーバギー

こちらでは10,000円以下のものから20,000円以上のものまで、様々な商品をご紹介します。ベビーカー型のベビーバギーを選ぶ際の参考にしましょう。

10,000円以下!ベビーカー型ベビーバギー

10,000円以下の激安で人気なベビーバギーをご紹介します。とにかく軽量に特化されているものが欲しいという方におすすめです。5,000円未満の激安な商品は、荷物入れのついていないものが多いので注意しましょう。

1. JTC ベビーバギー MA-G

出典:https://www.pinterest.jp/pin/801077852457192267/

折りたたんだ際の汚れを防止するための車輪カバーがついており、5,000円未満と激安なのにセーフティガードもついています。シートはメッシュタイプで赤ちゃんや子どもの熱中症対策もバッチリですね。冬は厚手の毛布などを敷くと良いでしょう。

先輩ママ

30代前半

娘が最近急に抱っこひもを嫌がるようになり、普通の抱っこしか受け付けてくれなくなったので購入しました。軽量タイプのバギーには珍しいフロントガードがついていたので即決でした。激安なのにお値段以上で満足です。

抱っこを嫌がった時も、軽量タイプだとすぐに開くことができて便利ですね。