おむつをテープ式からパンツ式へ切り替える時期は?先輩ママの使い分けアイデアも!
なぜおむつにはテープ式とパンツ式があるのか知っていますか?おむつをテープ式からパンツ式へ切り替える時期や、テープ式・パンツ式のそれぞれのメリット・デメリットをわかりやすく説明します!テープ式とパンツ式、それぞれのおむつの先輩ママの使い分けも紹介しています。
パンツ式おむつのメリット・デメリット

パンツ式のおむつにもメリットだけではなく、デメリットがあります。ここではパンツ式おむつについて詳しい説明をみていきましょう。
パンツ式おむつのメリット

パンツ式おむつは、立ったままでも交換できるというのが1番のメリットです。赤ちゃんが寝返りを打って、うつ伏せになった状態でもおむつ替えができるのいうのも助かりますね。赤ちゃんの動きが活発になってきた時期に、使いやすいのがありがたいですね。
パンツ式おむつのデメリット

パンツ式おむつはテープ式にくらべると、少々値段が高くついてしまうのがデメリットのひとつと言えます。また、寝たままで交換するうんちの時のおむつ交換は、難しいといえるでしょう。
(赤ちゃんのおむつかぶれの治し方については以下の記事も参考にしてみてください)
パンツ式おむつに切り替える時のおすすめ商品は?

先輩ママはどんな風にパンツ式おむつに切り替えているのでしょうか。ここでは、おすすめのパンツ式おむつを紹介します。おむつは赤ちゃんのお尻の形によって合うおむつが異なり、漏れにくいもの・漏れやすいものが違います。実際に色々なメーカーのおむつを試してみるのがおすすめです。
1.メリーズ
メリーズはエアスルーとうたわれているだけあって、赤ちゃんのおしりにムレが少ない仕様のおむつです。
楽天レビュー
★★★★★
ちがうメーカーのパンツMを使っていましたが、伸びがよくなく締め付け感が強かったため、伸びのよいメリーズへ変更。
一袋あたりの枚数は少なくなりましたが、おむつかぶれも少し落ち着きよかったです。
2.パンパース
パンパースは通気性も良く、肌にやさしい素材でできているおむつです。枚数も他のメーカーのおむつより多めに入っていて、コスパも良いのが特徴です。
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