エアバギー+マキシコシで新生児も対象に!いつまで使える?取り付け方のコツも!体験談多数

エアバギー+マキシコシは新生児にも使える?という疑問をはじめ、対面式・ハイシートなど新生児でも使用可能になる使い方を紹介します。気になるマキシコシの取り付けのコツ、取り外し方法も参考にしてみてくださいね。便利なエアバギー+マキシコシについて知っておきましょう。

目次

  1. エアバギー+マキシコシで新生児にも使える?
  2. エアバギー+マキシコシの使い方!対面・ハイシートなど
  3. エアバギー+マキシコシの取り付けのコツ!アダプターが必要?
  4. エアバギー+マキシコシの取り外し方法
  5. エアバギー+マキシコシはいつまで使える?
  6. エアバギー+マキシコシは便利でおすすめ

エアバギー+マキシコシで新生児にも使える?

国産で安全性の高い三輪ベビーカーであるエアバギーを知っていますか。使いやすさから多くの芸能人が愛用していることで話題になっているエアバギーですが、あるものを組み合わせることで新生児から使うことができるようになります。

通常エアバギーは生後3ヶ月から使えますが、新生児からエアバギーを使いたい人はマキシコシと組み合わせてみましょう。それでは、便利なマキシコシについて詳しく紹介します。

マキシコシとは

出典:https://www.pinterest.jp/pin/301389400071713189/

マキシコシとはチャイルドシートを販売するブランドのことです。しかし、マキシコシはただのチャイルドシートブランドではありません。

マキシコシは育児用品の先進国であるオランダのブランドで、最新安全基準を循守したi-size(アイサイズ)に対応したチャイルドシートを販売しています。そのため、マキシコシのチャイルドシートは新生児から使用でき安全性、利便性が高いと言われています。

ベビーカーにチャイルドシートを取り付けることができる

エアバギーにマキシコシをセットすることができることを知っていますか。エアバギーはベーシックフレームにシートを取り付けて使うベビーカーです。エアバギーにマキシコシをセットするだけで、簡単に新生児も使うことができる対面式のベビーカーになります。

主婦

20代後半

エアバギーが使えるのは生後3ヶ月から4歳までということですが、マキシコシを取り付けるだけで新生児から使えるようになるんです。エアバギーは安全性にもこだわっている点で、ベビーカーとしてとても使いやすいです。これが新生児から使えるなんて便利ですよね。もう手放せません。

新生児のころは対面式のベビーカーを使うことで移動中もお互いの顔が見えて安心でしょう。しかし、新生児を乗せるとなると、走りやすく安全性も高い対面式のベビーカーがいいですよね。エアバギーにマキシコシをセットするだけでママも赤ちゃんも満足するベビーカーになりますね。

(クイニーのベビーカーについては以下の記事も参考にしてみてください)

クイニーのベビーカーのメリットは?種類別の特徴の違い、おすすめ9選も!

エアバギー+マキシコシの使い方!対面・ハイシートなど

エアバギーにマキシコシを取り付けるとどのようなベビーカーになるのでしょうか。エアバギーにマキシコシを取り付けることで赤ちゃんにも快適でママも移動が楽になるベビーカーになります。マキシコシをエアバギーに取り付けてお出かけを楽しくしましょう。

マキシコシを使ってハイシートにして使う

多くのベビーカーの座面は38cmほどの高さで、赤ちゃんが地面からあまり離れていません。しかし、ハイシートと呼ばれるベビーカーは、一般的な地面から座面までの高さより10cm以上高くなっています。通常シートのエアバギーの座面の高さは44㎝ほどでややハイシートと呼べますが、マキシコシをセットするとさらに高くなるでしょう。

OL

30代前半

ハイシートのベビーカーで対面式って珍しいですよ。新生児から1歳ごろまで使うことができるのでとても便利です。ハイシートだと不安定になりそうで心配でしたが、エアバギーとマキシコシはさすがという感じで。走行中危ないと感じることもないですし、安心して使うことができています。

エアバギーは三輪であることで小回りがきき、エアタイヤと呼ばれる空気を入れたタイヤで振動を少なくしているベビーカーです。マキシコシを取り付けてハイシートになったからといってエアバギーでの走行が危険になることはありません。

対面ベビーカーとしても利用できる

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