エアバギー+マキシコシで新生児も対象に!いつまで使える?取り付け方のコツも!体験談多数

エアバギー+マキシコシは新生児にも使える?という疑問をはじめ、対面式・ハイシートなど新生児でも使用可能になる使い方を紹介します。気になるマキシコシの取り付けのコツ、取り外し方法も参考にしてみてくださいね。便利なエアバギー+マキシコシについて知っておきましょう。

目次

  1. エアバギー+マキシコシで新生児にも使える?
  2. エアバギー+マキシコシの使い方!対面・ハイシートなど
  3. エアバギー+マキシコシの取り付けのコツ!アダプターが必要?
  4. エアバギー+マキシコシの取り外し方法
  5. エアバギー+マキシコシはいつまで使える?
  6. エアバギー+マキシコシは便利でおすすめ

ハイシートの利点は、高さがあることで地面からの熱から赤ちゃんを守ることができます。また、砂埃などのほこり対策としてハイシートを利用するママも増えているでしょう。

抱っこをする機会が多い新生児には抱っこで屈む必要がないハイシートのベビーカーは、ママにとっても便利です。エアバギーにマキシコシを取り付けることで対面式でハイシートのベビーカーとして使うことができます。

会社員

30代後半

新生児のころは対面であることが大切だと実感しています。ベビーカーが対面だとママが見えていることでお出かけでも赤ちゃんは安心してくれるし、エアバギーにマキシコシを取り付けることでハイシートになりさらに距離は近づきます。

安全な走行ができ、ハイシートになることでよりお出かけが便利になります。赤ちゃんとの距離も近くなるハイシートなベビーカーで楽しくお散歩しましょう。

日よけカバーでより快適に

エアバギーはオプションで全体を覆う日よけカバーも販売しています。夏の日差しから赤ちゃんを守る目的でもマキシコシに日よけカバーをつけてお出かけしましょう。日よけカバーとハイシートで赤ちゃんと安心してお出かけできますね。日よけカバーは日よけの目的以外にも虫よけとしても使うことができるでしょう。

主婦

20代後半

エアバギーはオプションがなくてもきちんと日よけしてくれます。けど、虫刺され対策としてオプションの日よけカバーを買いました。うちの子は虫に刺されると腫れがひどいので全体を覆う日よけカバーは必要だと感じます。

全体を覆うカバーは眠った赤ちゃんの睡眠を邪魔することなく、快適にベビーカーで移動できるでしょう。日よけカバーは応用が利くアイテムなのでお出かけがより快適になるでしょう。

(新生児のベビーカーについては以下の記事も参考にしてみてください)

新生児のベビーカーの選び方は?A型B型どっちがおすすめ?体験談も!

エアバギー+マキシコシの取り付けのコツ!アダプターが必要?

簡単に取り付けることができると言われているマキシコシですが、実際に1人でエアバギーにマキシコシを取り付けると上手くいかず焦ることがあるかもしれません。1人で取り付けるコツが知りたいと思っているママも多いのではないでしょうか。これからエアバギーにマキシコシを取り付ける方法、コツを紹介します。

必要なアダプター

エアバギーにマキシコシを取り付ける前にはアダプターが必要になります。アダプターは3千円ほどで購入でき、一度エアバギーに取り付けておけばアダプターを外すことはありません。アダプターを購入する前には必ずアダプターがエアバギーの種類、マキシコシの種類に対応しているか確認してからにしましょう。

会社員

20代後半

エアバギーとマキシコシを取り付けるにはアダプターがなくてはいけないみたいで、慌てて購入しました。ネットでも割と安く買うことができますよ。取り付け方も公式サイトに動画があり、スムーズにできました。アダプターの取り付けは思っていたよりも難しくなかったです。

アダプターには右と左があり、RとLと書いている通りに取り付けます。右、左はエアバギー正面から見て右と左です。アダプターはエアバギーの持ち手の中間部分に取り付けましょう。カチッとアダプターの音がなったらしっかりと取り付けられているサインです。最後にアダプターについているスティックを奥まで差込みましょう。

真上から取り付ける

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