スタイの人気商品《男・女の子別》国内外おしゃれブランド20選!コーデ実例も

かわいい赤ちゃんにつけるスタイは、せっかくならおしゃれなものが良いですよね。今回は男の子・女の子別におすすめスタイを、口コミで人気のおしゃれブランドごとにご紹介します。かわいい【コーデの実例】も参考に、赤ちゃんにぴったりのスタイを選びましょう。

目次

  1. おしゃれなスタイで赤ちゃんの服を守ろう!
  2. そもそもスタイとは
  3. おすすめおしゃれスタイの選び方
  4. 男の子・女の子別!国内外おしゃれブランド20選
  5. 【男の子・女の子向けスタイ】国内のおしゃれブランド
  6. 【男の子・女の子向けスタイ】海外のおしゃれブランド
  7. 【男の子向けスタイ】国内のおしゃれブランド
  8. 【男の子向けスタイ】海外のおしゃれブランド
  9. 【女の子向けスタイ】国内のおしゃれブランド
  10. 【女の子向けスタイ】海外のおしゃれブランド
  11. おしゃれブランドのスタイで赤ちゃんをよりかわいく!

おしゃれなスタイで赤ちゃんの服を守ろう!

ベビーグッズの一つにスタイというものがあります。出産祝いなどで、プレゼントされたことのあるママは多いのではないでしょうか?スタイには使用に適した時期があります。スタイは様々なブランドやお店で販売されていますが、特に人気があるのはおしゃれブランドのスタイです。

本記事では、前半にスタイの必要な時期や選び方についてご説明します。それを踏まえて後半では、おすすめのスタイとともに国内外のおしゃれブランド20選をご紹介します。実際のブランドや商品について知りたい方は、後半から読むことをおすすめします。

(子供服については以下の記事も参考にしてみてください)

ベビー・子供服のブランド一覧!男の子用・女の子用、激安〜高級など
コスパ最強の子供服は?国内外の激安・おしゃれな通販サイト15選!

そもそもスタイとは

スタイとはよだれかけのこといい、赤ちゃんのよだれを拭くためのベビーグッズです。国外ブランドの商品では、商品名をビブと表記していることもあります。こちらもよだれかけを意味します。

出産祝いなどでスタイやビブをもらったけど、いつから使い出せばいいのか分からないママも多いのでははいでしょうか?ここでは、スタイが必要な時期や、おしゃれの必要性について解説します。

スタイが必要な時期は?

赤ちゃんによって個人差はありますが、一般的には歯が生え始める2~3か月頃からよだれが出だし、よだれの量が増えるのは5か月頃からと言われています(※1)。したがって、2~3か月にはスタイを準備しておくと安心ですね。よだれの量が増えだすと汚れることも多くなるため、スタイを数枚持っておくと洗い替えに困らないでしょう。

また、離乳食を食べだすと服を汚す機会がさらに増えます。スタイのデザインや生地によっては、食事の際に服が汚れるのを防ぐこともできますよ。

(生後2~3か月の赤ちゃんについては以下の記事も参考にしてみてください)

【生後2ヶ月】赤ちゃんの特徴や発育目安は?育児のポイントや注意点も!
【生後3ヶ月】赤ちゃんの特徴や発育目安、育児の注意点!体験談も

スタイにおしゃれは必要?

スタイはよだれや離乳食から服を守ってくれるものなので、汚れて当たり前のベビーグッズです。「スタイにおしゃれは必要なの?」と思われる人も多いでしょう。確かに、自宅で使用する分にはおしゃれはあまり必要ないのかもしれません。

しかし、赤ちゃんも生まれてからずっと家にいるわけではありません。外食や、パパやママが結婚式にお呼ばれして、赤ちゃんと一緒に出席する機会もあるでしょう。そんなとき、フォーマルな服に合わせたおしゃれなデザインのスタイがあれば大活躍。普段使いのものとは別に、お出かけ用におしゃれなデザインのスタイを用意しておくと、いざという時に便利ですよ。

(赤ちゃん連れで結婚式に出席する際のマナーついては以下の記事も参考にしてみてください)

赤ちゃん連れで結婚式に出席する際の注意点・マナーまとめ!体験談も

おすすめおしゃれスタイの選び方

スタイには様々なデザインがあるので、実際に購入するときはどれが良いか迷ってしまいますよね。初めて子育てに挑戦するママは特に迷うでしょう。ここではスタイのタイプや素材、デザインなどの選び方についてご説明します。

スタイにはどんなタイプがあるの?

赤ちゃんの肌は大人よりかなり敏感です。なので、素材はガーゼやコットンなど柔らかいものにしましょう。撥水性が低いと、よだれが服にしみてしまうこともあります。肌に触れる表生地は柔らかい素材で、裏生地は撥水性のしっかりしたものがおすすめです。

また、商品によってはよだれを拭くのに適したもの、離乳食などの食事に適したものがあります。使用する場面を考えて、商品を選びましょう。

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