小学校あるある40選!懐かしい&共感できる面白いネタを紹介!保護者/教師/先生

小学校生活というと、楽しい思い出や恥ずかしい思い出などいろいろあるでしょう。この記事では共感できる&懐かしい小学校あるあるを40個紹介しています。保護者や先生の面白い体験談もたくさん紹介していますので、小学校あるあるで当時のことを思い出してみてくださいね。

目次

  1. 共感できる小学校あるあるを紹介!
  2. 小学校あるある!《クラスメイト編》6選!
  3. 小学校あるある!《授業編》7選!
  4. 小学校あるある!《学校行事編》4選!
  5. 小学校あるある!《体育編》3選!
  6. 小学校あるある!《給食編》5選!
  7. 小学校あるある!《通学編》5選!
  8. 小学校あるある!《セリフ編》5選!
  9. 小学校あるある!《懐かしアイテム編》5選!
  10. 小学校あるあるでみんなと共感しよう!

6. 芸術的な才能を持つ男子がクラスに1人はいる

絵を描かせれば教師も顔負けの繊細な絵を書き、図工の時間では粘土で銅像のようなリアルな形を作れるなど、芸術的な才能を持つ児童がクラスに1人はいるのもあるあるネタですね。決して目立つ存在ではありませんが、その才能は他の児童から高く評価されており、体育祭や文化祭のポスターの作成で活躍します。

(長男あるあるについては以下の記事も参考にしてみてください)

長男あるある25選!日常・恋愛・仕事など【共感の嵐】

小学校あるある!《授業編》7選!

児童がうるさいことに教師が怒って教室を出ていってしまったり、席替えにドキドキしたりなど授業に関するあるあるを紹介します。共感できるような面白いネタを紹介しますので、チェックしてみてくださいね。

1. 宿題をやったけど忘れる

実際に宿題はやっていないのに「宿題はやったけど持ってくるのを忘れました」というのは小学校のあるあるネタです。宿題をやっていたにしても、結局自宅に忘れてきているので教師に叱られるはめになります。あまりにも多いと保護者を呼ばれ、注意されることにもつながるので気を付けたいですね。

2. 授業中にトイレに行くと変な疑いをかけられる

授業中にトイレに行こうと席を立つと、授業中に排便をしていると疑われ後からネタにされてしまいます。特に男子の場合は実際に排便であってもそうではなくても、授業中にトイレに行ったということだけでいじられてしまうのです。小学生の男子はトイレに行くことさえもネタにされてしまうので、行く時には気を使いますね。

3.生徒がうるさすぎて先生が教室を出て行ってしまう

生徒のお喋りでクラスが騒がしくなると、何も言わずに怒って教室を出て行ってしまう教師もいました。何も言わずに黙って教室を出て行ってしまった先生に気づき、クラス中に気まずい空気が流れるのです。その後、仕切りたがりの女子が「先生に謝りに行こうよ」と言い出すのもあるあるネタですね。

4. 算数セットのおはじきの数が減っていく

小学校低学年の時には、算数セットという算数の授業で使う時計やおはじきが入っているセットが必需品になります。その中にあるおはじきは数字の勉強に使うというよりも遊びで使うことの方が多く、遊んでいるうちになくしてしまい、いつの間にか数が減っているのも共感できるあるあるネタの1つです。

5. わからない問題は手を控えめに手をあげる

授業中に難しい問題が出題された場合は控えめに手を上げて、先生に指されないないようにします。分からない問題なら手をあげなければいいのですが、ほとんどの人が手を上げている場合は手をあげない方が目立つので、仕方なく小さく手をあげるのです。手を上げている間は、教師に指されないように心の中で祈るしかありませんね。

6. 小学校生活を左右する席替え

定期的に行われる場合や、先生の気まぐれで不定期で行われる場合もある席替えは、児童にとっては小学校生活を左右するほどのイベントになります。例えば好きな人の隣の席になれば毎日が楽しみになりますし、1番前の席だと学校に行くのが嫌になってしまうでしょう。

また、視力が悪いということで自ら前の席を希望する児童もいるのはあるあるネタですね。

双子のママ

20代

人数の少ない小学校だったので、6年間1度もクラス替えをしたことがありません。そして席替えをしてもほぼ同じで変わらないので、小学校時代は席替えする時のドキドキを経験することはありませんでしたね!

人数の少ない小学校ではクラスは1つだけなのでクラス替えはなく、席替えしても周りのメンバーがあまり変わらないというのは、人数の少ない小学校あるあるかもしれませんね。

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