小学校あるある40選!懐かしい&共感できる面白いネタを紹介!保護者/教師/先生

小学校生活というと、楽しい思い出や恥ずかしい思い出などいろいろあるでしょう。この記事では共感できる&懐かしい小学校あるあるを40個紹介しています。保護者や先生の面白い体験談もたくさん紹介していますので、小学校あるあるで当時のことを思い出してみてくださいね。

目次

  1. 共感できる小学校あるあるを紹介!
  2. 小学校あるある!《クラスメイト編》6選!
  3. 小学校あるある!《授業編》7選!
  4. 小学校あるある!《学校行事編》4選!
  5. 小学校あるある!《体育編》3選!
  6. 小学校あるある!《給食編》5選!
  7. 小学校あるある!《通学編》5選!
  8. 小学校あるある!《セリフ編》5選!
  9. 小学校あるある!《懐かしアイテム編》5選!
  10. 小学校あるあるでみんなと共感しよう!

7. 5時間目は眠気との闘い

昼食後の5時間目の授業は眠気との戦いになります。特に4時間目が体育やプールの時には、給食を食べてお腹もいっぱいになり異常なほどの眠気がやってくるので、眠ってしまう児童も多いでしょう。眠ってしまった時には、後から体がびくっとなって起きるのもあるあるです。

(一人っ子あるあるについては以下の記事も参考にしてみてください)

一人っ子あるある35選!男女別・子供〜大人まで超共感できる内容満載!

小学校あるある!《学校行事編》4選!

小学校では運動会や遠足修学旅行などいろいろな行事があります。例えば運動会の時のリレーや小学校の修学旅行の夜のなど、行事の中でも小学校のあるあるがありますので共感できる懐かしくて面白いネタを紹介しましょう。

1. 運動会のリレーは盛り上がる

小学校の運動会の最後の種目といえばバトンをつなげるリレーです。選抜でリレーに出ることになった生徒はプレッシャーに耐えながら走ることになりますが、それぞれの組の勝ち負けに大きく影響するのでリレーはかなり盛り上がります。そして足の速い生徒は注目され、人気者になるのです。

5歳のママ

30代

田舎の小学校の運動会では、子供達よりも保護者が目立つのはあるある!例えば、保護者の応援に熱がこもっているとか豪勢なおかずが入った大量のお弁当を持ってくるとか。意外と子供もそれを楽しみにしていたりするんだよね。

小学校の運動会では、保護者がお弁当を持って応援に来るという場合が多いでしょう。走る練習や踊りの練習を重ねて子供たちは運動会を楽しみにしていますが、保護者も子供たちの活躍を楽しみにしてるので張り切ってしまうのですね。

2. 遠足の時にバナナはおやつに入るのか聞いてくる

遠足にはおやつが欠かせませんが、そのおやつに「バナナは含まれますか?」と聞いてくる男子が必ずいました。しかしそのような男子はただのネタとして聞いてくることがほとんどなので、遠足にバナナを持ってくることはしません。300円分のおやつにどのお菓子を組み合わせて持っていくのか考えるのも、遠足の楽しみの1つでしたね。

3. 「家に帰るまでが遠足です」という先生からの言葉

遠足から戻り、最後の先生の挨拶を児童全員で聞いていると必ず「 帰宅するまでが遠足です」と話す先生がいました。これは「下校時も気を抜かずに注意して帰りなさい」という意味ですね。そうは言っても、残ったお菓子を食べながら帰るなど、いつもとは違う帰り道にワクワクした人も多いでしょう。

4. 修学旅行で寝たふり

修学旅行では先生が見回りに来るたびに寝たふりをして、その場をやり過ごすというのも小学校のあるあるネタですね。修学旅行では布団に入った後も友達と話をしたり騒いだりして、その度に先生に「うるさい!」と怒られる人もいたでしょう。そうならないように先生が来る時だけ寝たふりをして、修学旅行の夜を楽しむのです。

小学校あるある!《体育編》3選!

小学校の頃の体育ではドッジボールやフットベースなどが流行り、プールの授業で楽しんだ思い出のある人も多いでしょう。ここからは小学校あるあるの体育編を紹介していきます。

1. ドッジボールで逃げるのがうまい

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